取手駅北、跨線橋で出会う新しい風。
四ツ谷橋の特徴
取手駅のすぐ北に位置する便利な跨線橋です。
JR常磐線と関東鉄道常総線を跨いでいます。
東西をスムーズに結ぶアクセスの良さが魅力です。
取手駅のすぐ北に位置する跨線橋。以前は狭くて歩道すらない危険な橋だったが、2008年の架け替えにより、車幅くらいありそうな立派な歩道が両側に設置された。
| 名前 |
四ツ谷橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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取手駅の北側にあり、JR常磐線と関東鉄道常総線を跨いで東西を結んでいる跨道橋です。現在は新しい橋に架け替えられて道幅が広くなり、歩道も設けられました。取手駅の近くで常磐線を挟んで東西を車等で往来するにはこの橋か駅南側の上新町環状線(旧水戸街道)経由になるため昔から交通量の多い橋です。(歩行者や自転車は取手駅の東西連絡地下通路が利用できます。)数十年前の小学生の時、この橋が通学路になっていまして、今の橋に架け替えられる前の旧橋の時代のことです。旧橋の時は欄干が低かったので眺めが良く、線路を跨いでいるので橋の上から取手駅のホームが望め、停車中の常磐線や常総線の電車や列車、出発待ちや入換中の貨物列車、キリンビール取手工場専用線のクリーム色のディーゼル機関車と茶色の貨車、そして橋の下を通る列車等がいろいろ見られる最高の場所でした。ただ、開けた場所なので雷雨の時は通るのがちょっと怖かったです。