昭和43年の記憶、旧校舎の思い出。
少年少女山の家(浦分校跡)の特徴
廃校になった旧校舎が利用されていることが特徴です。
車が置ける場所が少なく、オフロード軽自動車が必須です。
昭和43年に閉校した伊那里小学校の跡地です。
道が狭く車が置ける場所がないので、オフロードの軽自動車がおすすめ。
伊那里小学校 浦分校跡だそうです。
Googlemapがぐるぐるmapになり、迷い込んだ場所です。昔の廃校を再利用した施設なのはわかりましたが、詳細は不明。昔の遊具が残っていてちょっとノスタルジーが感じられます。
廃校になった後、旧校舎が合宿所等に使われていましたが、失火により焼失。ようやく復活されたのですね。
| 名前 |
少年少女山の家(浦分校跡) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
090-8582-7651 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
396-0407 1809, 長谷浦 伊那市 長野県 396-0407 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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記念碑の記録によると、昭和43年3月に閉校になったようです。今から60年近く前のことになりますね。近くに廃屋がありますが、これは校舎ではなさそうで、教員住宅でしょうか?滑り台やブランコなどの遊具の他、なぜか現代的なトランポリンが置いてあり、少年少女の自然の家として活用されているようです。