長岡のパブリックアート巡り。
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| 名前 |
壁画「長岡今昔」(未来)ルイ・フランセン |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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長岡には多くのパブリックアートがありその中のひとつ。「長岡今昔」は長岡駅前のパブリックアートで上越新幹線の開業にともなう長岡駅の完成を記念して1982年4月に製作された陶板レリーフです。城下町長岡にちなんだ題材が描かれている3部作になっていて通路の左側に過去から現在を表した作品があり、これは「未来の長岡」を表しています。制作から40年以上経っているので「未来の長岡」は現在の長岡かも知れません。