新潟駅前の麻婆麺、辛さの主役!
辣辣麺飯潤の特徴
2026年にオープンした新しい町中華屋さんで、麻婆麺が人気の一品です。
辛背脂中華そばは990円で楽しめる、絶品の辛さが特徴です。
新潟駅万代口に位置する便利な立地で、食べ歩きに最適なスポットです。
麻婆麺をいただきました。辛さと山椒のしびれがしっかりありつつ、背脂のコクもあってクセになる味でした。見た目はかなり辛そうですが、旨味も強くて最後まで美味しく食べられます。汁なし系の麺も香りが良く、ご飯との相性も抜群。手作り惣菜のバイキングがあるのも嬉しいポイントで、満足感が高いです。店内は木目調で清潔感があり、雰囲気も良かったです。辛いもの好きにはかなりおすすめのお店です。
らーめん潤さん系列の“辣いが主役”な町中華屋さん。今回頂いた辛背脂中華そばは、見た目の赤さに反して辛さは意外と優しめ。⚠️でもしっかり汗だくです🔥ただ、背脂の甘みとお出汁の旨味、玉ねぎのシャキ感、岩海苔の風味がしっかり効いていて、単なる辛いラーメンではなく、ちゃんと“潤らしさ”が残っているのが◎でした✨一緒に頼んだよだれ鶏も、香味野菜とナッツの食感が良くて、ラーメンのお供にも白米にも合う危険なやつ。ランチの小菜バイキングも含め、駅前でこの満足感はかなり嬉しいですね🉐次回は麻婆系も食べてみたいと思います。ご馳走様でした〜🌶️🍚
2026/3/11グランドオープン!以前ちくらと言う和食店からのリニューアルです!酒麺亭 潤が手掛ける中華屋さん、興味津々四川料理が、メインとの事で麻婆豆腐、よだれ鶏、唐辛子炒め等々注文。麻婆豆腐は丸ごと一丁豆腐が石鍋にドカーンと入ってて、自分で崩してグツグツさせながら完成させます。この提供のされ方はお初で新鮮でした!辛みは様子見で、辛み1にしましたが、辛いもの好きには物足りない。2~3をオススメします。よだれ鶏はタレが2種あり、王道のソースと青山椒の香りを楽しむ系が。お肉が肉厚な切り方で、食べ応えありました。唐辛子炒めは、辛いもの好きにはたまらない。和唐辛子は辛くてヒーヒーしましたが、中国の唐辛子は食べても美味しい。挑戦出来る方はぜひ、食べて貰いたいです。他チャーハンや海老マヨ、海老チリなど王道系も頼みましたが、こちらはよくある感じでした。食べ馴れた系がある方は好みが分かれるかもです。今回は料理をメインに頼みました。ラーメンはあの潤グループですから、間違いないと思います🎵初日に伺ったので、どうしてもスタッフのバタバタ感は否めません。今後の成長を願って。★3で!
| 名前 |
辣辣麺飯潤 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
025-250-0380 |
| 営業時間 |
[木金水] 11:00~14:00,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒950-0901 新潟県新潟市中央区弁天1丁目1−16 サンテラス石宮 1F |
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2026.3 土日祝昼辛背脂中華そば…990円とある休日の食べ歩きにて、3月に新潟駅万代口ちくら跡地にオープンした辣辣麺飯潤へ。12時半頃の到着で半数ほどの客入り。ヒヨリながらもやっぱり屋号の辛いやつを、ということで恐る恐る辛背脂中華そばをオーダー。もれなく小菜バイキング付きなのでサラダを持って万全の体制でのぞむ。5分ほどで早くも着丼。潤お馴染みの背脂中華がちょうちん照明も手伝って真紅のコントラスト。麺をひとくち啜ると咽せるのを必死に抑えるべく攻防戦が始まる。刀削麺と謳う自家製の平打ち麺は加水高め、刀削麺と言うほど幅広すぎず、ちょいと硬めで断面がくっきりとしていて力強い印象。ショルダーネームにもなっている辣、それを背脂中華を結びつけたのは意外にも醤油。潤らしい熟成を感じる醤油との相性が抜群に良い。加えて岩のりもゴマと相まって箸がすすむ。温度の下がったスープは面白いほどに辛さは大人しくなり、醤油の塩味がくっきり。辛いものが苦手で疎遠がちだったが、その特性を知る勉強の一杯になった。