信濃松川駅で便利なみどりの窓口。
信濃松川駅の特徴
信濃松川駅は2019年春に新しく建て替えられました。
みどりの窓口がある貴重な大糸線の駅です。
観光協会でレンタサイクルも利用可能です。
みどりの窓口が便利バス停、トイレ、飲料自販機があり目の前の観光協会でレンタサイクルとコインロッカーがある徒歩数分でセブンイレブン。
信濃松川駅は、長野県北安曇郡松川村にある、JR東日本大糸線の駅です。駅舎内の椅子や壁には、信州唐松(?)で造られており、きれいな木目や節が列車の待ち時間を忘れさせてくれます。当駅から松本方面5こ目の穂高駅まで9.8km、15こ目の松本駅まで26.0kmです。当駅から糸魚川方面4こ目の信濃大町駅まで9.1km、13こ目の白馬駅まで33.7km、17こ目の南小谷駅まで44.1km、25こ目糸魚川駅まで79.4kmです。いわさきちひろの安曇野ちひろ美術館の最寄り駅となっております。また、駅前通りの観光協会前には、安曇節の歌碑が建ってます。『寄れや 寄ってこい 安曇の踊り 田から 町から 野山から』榛葉太生(しんは ふとお)作詞 とあります。
大糸線 信濃松川(しなのまつかわ)駅。快速リゾートビューふるさと号が停車する。駅舎から駅ホームまでは構内踏切を経由し、緩やかな坂を通る。駅舎側に空調や自動販売機の設置はあるが、ホーム側の待合室にはベンチ以外何もない。ホーム側の待合室では、自動放送用のスピーカーが設置されている。信濃松川駅は午前から午後の一部時間帯にのみ、駅員がいる。その時間帯はみどりの窓口の営業もあり、乗車券等を購入できる。駅スタンプは、駅員がいる時間帯に限り押印できる。信濃松川駅は安曇野ちひろ美術館の最寄り駅となっている。駅前には町営バスの停留所とタクシーの待合室があり、タクシーの手配はスムーズに行える。信濃松川駅の駅看板は、安曇野ちひろ美術館内でも多くの製作をしている、池田工業高校が製作を手掛けている。
<みどりの窓口>2025年4月現在,大糸線の中では,この信濃松川駅と南小谷駅の2駅のみにみどりの窓口が設置されています.「えきねっと」受取り可能です.信濃松川駅のみどりの窓口の営業時間は,7:10~15:35です.(ただし,11:05~11:50,および,12:25~12:40は休憩中に付き窓口は閉じている).長距離切符を購入するために長野や松本といった遠方の駅に行くのは大変ですから,この駅のみどりの窓口は貴重な役割を果たしています.<駅舎と付近での駐車について>駅舎は2019年の春に建て替えられました.長時間駐車が許されていませんので,パークアンドライドの場合は,一つ北にある「安曇沓掛駅」~大糸南線終点の「信濃大町駅」を利用すると良いでしょう.これらの駅には,大町市営の無料駐車場が用意されています.
| 名前 |
信濃松川駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
いわさきちひろ公園最寄り駅。大糸線は本数少ないので、ご利用は計画的に。