静かな住宅地の曹洞宗。
全徳寺の特徴
武蔵野三十三観音霊場の第12番目として知られています。
境内に咲くロウバイは仏教の教えを感じさせます。
1560年頃の創建で、静かな住宅地にある曹洞宗のお寺です。
武蔵野三十三観音霊場の参拝でお伺いしました。曹洞宗のお寺で梅林山全徳寺といい、霊場第十二番札所になります。札所の御本尊は聖観世音菩薩です。寺は元禄元年(1558年)の頃に明鑑和尚が創建した、宝暦元年(1751年)と明治十三年(1880年)の火災で寺宝のほとんどを失っています。本堂には釈迦如来とともに聖観世音菩薩様が安置されていまる、境内左手の観音堂にも大きな聖観世音菩薩が奉安されています。
ロウバイが境内で控えめに咲いていて、仏教の教えのようです。
曹洞宗寺院ですお彼岸墓参りに行ってきましたお墓の敷地にまだ余裕あります。
達磨大師の故事の 彫刻が山門に見られ 蝋梅や梅の香りの武蔵野観音霊場 第12番曹洞宗寺院梅墨画の石碑が粋観音堂は 珍しい 普悲観音菩提樹 の香りも楽しめ紅葉の季節 も 魅力的です東屋があり 竹林の風景が楽しめます永禄年間 (1558年から1570年)開創宝光寺二世 世顧山明鑑大和尚が周辺にあった数カ所の無住の寺院を統合して全徳寺と号したというトイレは段差があり狭く車椅子の方は使いにくいですウォシュレットではありません参考文献武蔵野三十三ヶ所観音霊場朱鷺書房 白木利幸著。
静かな住宅地の中の寺院、バス通りから一本入った場所なので多少不便だが、静かで良い。手入れが行き届いてきれいです。寺院正面左側に休憩出来るあずま屋、トイレも有り、散歩の途中で立ち寄る人も居ます。
曹洞宗のお寺です。御本尊は釈迦三尊。武蔵野三十三観音霊場 晋悲観音様 あまりお聞きしない観音様です。 観音様にも色々とあるんですね。
住職さんは人柄の良い方です。葬儀ではお世話になりました。
御住職がとても話しやすい方でした。お寺の中もきれいでした。
お寺としては普通。地元民の拠り所として頑張っている。境内も良く掃除されて住職のこころ使いが感じる。
| 名前 |
全徳寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
04-2948-1439 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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武蔵野三十三観音霊場12番札所として参詣させて頂きました。ロウ梅が見事に咲く中、参拝させて頂きました。庫裡にて御朱印を差し替えで拝受しました。ありがとうございました。