風光明媚な剱埼灯台へ!
剱埼灯台の特徴
剱埼灯台は狭い農道を辿ってアクセスする特別な場所です。
富士山や房総半島が見える風光明媚な絶景が広がっています。
ひっそりとした環境で、磯釣りなど自然を楽しむのに最適です。
近くの有料駐車場に停めて歩いてアクセス。ドラマのロケ地として利用されたこともあるそうです。薄エメラルド色のレンズが綺麗でした。
とにかく道が狭いです。アクアでは左右を擦ってしまいます。軽自動車でもどうかな…。行くなら、対向車が来ませんように、と祈りながらソロリソロリと行きましょう。
2026/05 初訪問かなり奥地にある灯台です。秘境よりの場所ですが行く価値は充分にあります!見渡す限り絶景で空と海が広がっていてます。また、後ろを振り返ると農地の緑が広がっていて360度景色を楽しむことができます。灯台施設は定期的に清掃されているのかとても綺麗な状態でした。私が訪れた時は地元住人の方が2組だけいらっしゃいました。三浦海岸からかなり離れているので車かバイクか自転車が必要かと思います。私は自転車で三浦海岸から行ったのですが、坂道があり電動自転車でもかなりハードでした。
2026年4月明治初期に建てられた歴史のある灯台ですが綺麗に維持されています。高台にあるので景色がよく来てみる価値ありです。近隣に民間の駐車場があります。しかしそこまでの道は狭くすれ違いはできません。お気をつけて。
「灯台内は入る事ができません、駐車場は近くに有料のがあります。(駐車場に続く道が大変狭く1台分しかありませんので、ご注意!)」1871年3月1日イギリスの土木技術者であるリチャード・ヘンリー・ブラントン(1841〜1901)氏の指導のもと日本で7番目の洋式灯台として完成、1923年9月1日の関東大震災において倒壊し1925年7月4日に現在のコンクリート造りの2代目灯台が完成、1966年12月29日当時の皇太子皇后殿下(今の上皇様と上皇后様)が灯台を訪問されそれを記念する碑が後に建てられ今も残っております、1991年に無人化され、2025年3月25日に灯台の光源をLED化した。浦賀水道と相模灘という海の交通の難所を導く重要な施設である。
県道から脇道に入り、少し行くと見えてくる駐車場(無料、有料どちらもあり)から、徒歩で岬に登ると見えてくる白亜の灯台。青空とのコントラストが美しいです。
まさに三浦市の穴場スポットとプチ秘境。手前の駐車場でお金を払い(500円〜700円)車を停めれます。駐車場までの道中はとても狭く特定のポイントでないと、行き違いができない為、大きい車で行くことはおすすめしません。駐車場から灯台までは10分程で、到着して敷地の奥の方から海側を見ると、迫力もあり雄大な海を眺める事ができました。やはり自然の力は偉大です。
静かに広大な景色、気持ち良い海風をいっぱい感じられる場所‼️パーキングはほぼ無し、国道から細い私道(車一台が通れる)を灯台方面に向かい、100m手前に1日700円って手書きの広場あり。
初代の灯台が大正12年の関東大震災で倒壊、大正14年に建てられたものが現存しているそうです。岬の先端ということもあり、ひらけた海の景色を楽しめます。海上保安庁のデジタル灯台カードのQRコードもあります。来訪にあたって、自家用車はオススメ出来ません。駐車場は無く(駐車禁止の張り紙がありました)、道幅が非常に狭いです。
| 名前 |
剱埼灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
046-861-8374 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
https://www.kaiho.mlit.go.jp/03kanku/onetapview/tsurugisakiLH/tour.html |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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バイクや自転車は、灯台まで行けます。車は、1台停めるスペースがありましたが、ここまで車同士のすれ違いは出来ないので、車の場合は、灯台入口手前にある有料駐車場に停めたほうが無難です。