国道127号沿い、美味しい御神水。
古船浅間神社の特徴
古船浅間神社は、国道127号沿いに位置し、参拝に便利です。
幅広い駐車スペースを完備しており、多くの訪問客がいます。
美味しい御神水が汲める房総の人気水汲みスポットです。
国道127号線内房なぎさライン沿いにあります。神社入り口付近に無料駐車場があります。御神水と書かれた看板が目立つので以前から気になっていたのですが、訪れてみると入れ代わり立ち代わり水を汲みに来る方がいます。入口の左側に御神水があります。石段を上ると拝殿と本殿があります。参道の階段脇には紫色ののぼりが毎回きれいになびいています。本殿は朱色でとても綺麗です。あと神社内のどこかに、日光東照宮で有名な、見ザル言わザル聞かザルがいるので探して見てください。こちらの神社近くを車で通るときは、水汲み用の入れ物を持っていくことをお勧めします。
ご神水もいただけるし、綺麗に手入れされた境内で、とても落ち着きます。階段は、ちょっと急ですが、脇に坂道があるので、そちらからも通行できるみたいです。(徒歩用)階段上がった所に、綺麗に掃除されているトイレ(1個)もあり、助かります。駐車場も、砂利ですが広くて停めやすいです。出るときも、道路は見通しがよいので、安心して出発できますよ。
国道127号沿いにある神社。手前には湧水の水汲み場があり、たくさんの人が水を汲みに来ます。奥に進み階段を登ると綺麗な装飾をした本殿があります✨小さな神社ですが房総へお越しの際はちょっと休憩に立ち寄ってみては?✨(御朱印や売店は無し)
古船浅間神社(こせせんげんじんじゃ)国道沿いにある神社、御神水の登りが神社の周りにあり立ち寄りました。鳥居を入ると左手に手水舎、裏に蛇口があり御神水をいただけます。この水は公的検査機関における厳正な検査の結果、飲料水として適していることが証明されているので、安心のうえお汲み取りください。と書いてあります。御神水をいただくと澄んだおいしい水でした。大きな御神木2体の間の階段を登ると拝殿があり奥に鮮やかな彫刻の本殿があり驚きました。その奥には小さな鳥居と祠があります。時間がなくゆっくり見てなかったのでまた立ち寄りたいです。
☆在りますネェ房総には…。☆この神社もその一つ、房総には有名無名の*寺社仏閣*や*出城山城*がたくさん在りますね!⛩️古船神社は浅間神社の系統ですから、*木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)*がその御祭神ですね。約300有余年ほど昔に建立され江戸時代に改築されたとされ、現在観てもその内匠の技がそこかしこに成されていて、なかなか見事な有形文化財です!(富津市) また一つの特徴として、鳥居直ぐの御手水に*御神水*処が有り、地元の方々は勿論遠方からも多くの人々が、毎日たくさんの容器を持参し汲み取って帰りますね🙇💦💦 場所的には富津市鶴岡、ルート沿い御神水ののぼりが目に入り、鳥居⛩️も目立ち直ぐわかります。駐車場🅿️も有りますので、ぜひ立ち寄り御神水と御利益を‼️
2023.01水くみの人が絶えないです。
2022年11月13日日曜マザー牧場へ向かう際、偶然見つけ、立ち寄りました。お水が汲めます。地元の方はもう、駐車場に駐車せず、近くに車を寄せて、給水してました。私たちも水を組む目的で立ち寄り、階段上に行ってません💦ベンチに地元のオジサマ方がすわって話をしていました。
2021/9古船浅間神社霊峰富士に鎮座する富士浅間神社を分社したものと言い伝えられていて、富士浅間と同じ【木花之佐久夜毘売命】が祀られている。境内には井戸が掘ってあり、良質な地下水が湧き出している。御手水舎の右側には【水の神様】が鎮座している。看板の裏側には御賽銭箱のようなモノが置かれていたので、心ばかりの寄付をした。旅先で手を負傷して血だらけだったので、霊験あらたかな御神水で手を清めさせて頂いたら、いつもより傷が塞がるのが早かったような気がする。水質検査では飲料水にも適しているようなので、お茶やコーヒー、料理に使ったりも良いかも知れない。境内は手入れがされていて立派な御神木もあり、何かの途中で立ち寄るには良いと思う。
ツーリング途中で立ち寄り。駐車場もあり、また汲んだ水を運ぶための台車まで用意されている親切さ。元々海底が隆起した鹿野山系は、砂の成分が多く含まれた土壌で、それらで濾過され湧き出た清水は、まろやかな口当たり。そんな水を汲み上げて、手水舎に利用し、誰でも汲める様に解放してくれています。 是非協力金を。社殿は、黒と朱で色づけられている。祭神は、木花之佐久夜毘賣命。
| 名前 |
古船浅間神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
『古船浅間神社』住所→〒293-0054 千葉県富津市鶴岡474祀神︰木花之佐久夜毘売命御朱印:なし駐車場:あり備考:・創建年代は不詳だが、本殿の梁に宝永九年(1709年)と刻まれている為、その辺りだろうと考えられる・由緒書きによると、かつて神社の背後に大きな山があり、山の名を富士山(ふじやま)またの名を浅間山(せんげんやま)と呼んでいたという歴史があるそう・この山は良質の砂を蓄えていたため、東京湾の埋め立てに使われてしまい、現在は残ってないらしい・富士山に鎮座する富士浅間神社を分社したものとされている・車を走らせていると、『御神水』と書かれた旗が見えてくる為、分かりやすいと思われる・基本的には無人の神社で、大晦日に社務所が開かれて甘酒や豚汁、しし鍋が無料で配られるそう・また、7月の第1日曜日には富津市指定文化財の鞨鼓舞が奉納、上演されるらしい・地元住民から愛されていることが見受けられる・井戸水が御神水として汲むことが出来、飲むことも可能らしい・階段を登っていくと拝殿と社務所らしき建物があり、拝殿の後ろに向かうと山の神が祀られている末社があった・その隣には、鍵が掛かっていて隙間からしか見られないが日光東照宮で有名な『見ざる言わざる聞かざる』の三猿の石像があり、隙間から賽銭を入れることができた・駐車場は分かりづらいが、道路寄りの鳥居の隣に数台駐められる・令和6年12月21日(土)の7時32分頃に参拝させてもらった#神社#浅間神社#結月大佐の御朱印さんぽ。