神秘体験!
黒滝の特徴
国道127号から花婿街道入り口を曲がり、細い道を進んで黒滝へ行けます。
花園公園から黒滝までは平坦な遊歩道で約5分、気軽に散歩気分で楽しめます。
千葉で落差のある神秘的な滝で、夏は涼しくジブリの世界のような雰囲気を味わえます。
2025/11/04訪問。国道から向かう道々の立て札全てに「現在、黒滝へは通行不能」のステッカーが貼られており、「ドラクエ3でブルーオーブ取るところみたいだな」と思いつつ向かうと、はなぞの広場に「河川増水による橋流失のため、黒滝までは行けません」の立て看板が。それでも近くまでは行けるだろうと進んでみると、確かに橋が壊れていたが水量が少なかったので滝壺まで辿り着けた。
2025.9.6 集落から登り坂はほぼなく、川の石を足場に難なく黒滝に到着しました。まるで自然のステージのようにそこだけ空間が開けており、滝が奏でる水音にしばし身を任せてみました。落差は10数メートルの小さな滝ですが、この空間をぜひ、体験してみてください。
橋が壊れて通行不可とありますが、横歩いて普通にいけました!滝の勢いよりも周りの岩壁に圧巻です。川に流れている水も温泉の様な質感があり、手を洗うと手がスベスベになりました。やってみてください。駐車場の横には、キャンプ場?みたいなところもあって夜は満点の星空が見えそうです😊
遊歩道の入り口までの車道が狭いですが、幸い対向車とすれ違うことはありませんでした。遊歩道入り口には車2~3台停められるスペースがあります。森林浴をしながら、気持ち良く遊歩道を歩いていると、すぐに黒滝に到着。チョロチョロの滝だと思っておりましたが、水量、高さのある見応えのある滝でした。
この辺では、花嫁街道として有名ですが、花婿街道側にあり、国道からは、かなり細い道を入って行きます、キャンプ場跡地までは、立看板を頼りに車で行く事が出来ます、遊歩道は、黒滝までは山道を歩きますが、平坦で5分位散歩気分で行けます、夏涼しくさながらジブリの世界!この先は要登山装備!です!
2月3日に行きましたが、想像以上に神秘的でした。抱湖園から、徒歩で三十分程度です。遊歩道も整備されていて、案内板もあるので、道なりに行きました。昨年訪れた京都三千院奥にある音無の滝より感動しました。
ハイキングコースで小川を渡りながら進むと滝があります。木の階段を登ると滝を上からも見ることができる。
千葉の滝にしては珍しく落差があって見ごたえあり。付近には別の滝?状のものもありそれなりの靴で歩き回ることをおススメします。クルマではどうかと思いますが、googleマップで見るより実際はもう少し奥まで道が続いているので行きやすいです。
立派な滝です。水がちょっと濁ってたのが気になったかな。あんまり歩かずに見に行けます。
| 名前 |
黒滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0470-28-5307 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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近くに来たので寄ってみました。この黒滝のそばに「花園広場」というのがあるので、車で訪れる人も多いだろうと思って進んで行くと、すれ違う事はもちろん、一台がギリギリ通れるような道!たまたますれ違う車もなく不安ながらもノロノロ運転で入っていき、なんとか広場と思われるところに来たけれど、花園などないし、何も表記がないし、よくわからないまま、一台だけ停めてある車の横に停めさせて頂きました。(よくよく調べたら、花園という地名のようでした)そこまでにはトレッキングの人は何人か見かけたのですが、14時半には川沿いには誰もおらず、歩道と思われる道を進むと、ようやく滝が現れました。その右手には階段があり上ると仏像が祀られておりました。さらにその左手の階段を上ると岩をくり抜いて置かれた仏像が。人もいなかったせいもあり、そこからの景観も神々しさがあって、なんだか神聖な気持ちになりました。