嵐山の静けさと龍天井。
慈済院の特徴
水摺大弁財天を祀るお堂が魅力的です。
天龍寺七福神の一つとして個性的な存在感。
白い桜に惹かれる美しい景観が楽しめます。
嵐山に寄ったら是非ここへ小さいながらも、そこだけ切り取られたかの様な静けさと雰囲気龍天井も見事です。小さな休憩スペースもあります。御朱印は箱にお金を入れて持ち帰るスタイルなので無くなってる事もあります。
2022年10月29日に訪問しました。
22年11月25日に訪れました。中国様式(唐様)の白い来福門が目を引き、境内に入ってみました。参道をまっすぐ進むと水摺(みずずり)福寿弁財尊天(秘仏)が祀られた弁天堂があります。夢窓国師が彫った弁財天像で、開山・佛慈禅師に賜り、安置したと伝わっています。弁財天像は2月3日にご開帳されます。弁天堂の天井には龍図がありました。『慈済院』は無人でしたが、弁天堂に御朱印が置いてありました。
水摺大弁財天を祀るお堂があります。
紅葉🍁最高!
私が天龍寺を参拝した時、慈済院は参拝不可でした。
立ち入り禁止でした。本堂縁側で坊さん昼寝してました。
(19/02/03)「水摺大辨財天」(書置き)御朱印をいただきました。天龍寺七福神巡りをしました。(18/06/16)「水摺大辨財天」(書置き:200円)御朱印をいただきました。水摺大辨財天のお堂の左手側に箱が置いてあり書置きが入っていました。天龍寺の塔頭です。臨済宗天龍寺派の寺院。本尊:弁財天白壁の来福門から水摺大弁財天は参拝できます。天龍寺七福神の弁財天を祀っています。JR山陰本線:嵯峨嵐山駅より750m。京福電鉄嵐山本線:嵐山駅より100m。阪急電車嵐山線:嵐山駅より1.0km。天龍寺境内に参拝者用有料駐車場があります。
天龍寺の境内に有る寺院で、非公開が多い塔頭がある中、公開がされています、拝観無料です。天井の龍が良いですね。慈済院は天龍寺の境内、弘源寺の西隣に位置する塔頭寺院です。天龍寺が最後に焼失した1864年の大火を免れた寺院として知られ、室町時代の建築様式が残っています。天龍寺七福神の一つ弁財天が祀られている寺院としても有名です。毎年2月3日の節分会には、弁財天を祀るお堂が開帳されお札が授与されます。
| 名前 |
慈済院 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-861-0316 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒616-8385 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68 |
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