信長公の刀剣に感動!
本能寺 大寶殿宝物館の特徴
織田信長にまつわる刀剣を間近で見学できる貴重な体験だ。
“三足の蛙”といった独特な文化遺物が展示されている空間だ。
本能寺に関連した多くの史料が見られる専門的な博物館である。
さすがにGW、お客様も多い。子供の入館者が多い。聞けば織田信長が大好きだそうです。ご存知の様に戦国武将のランキングでは小学生に圧倒的1位の人気者。因みに全世代でも織田信長は1位、上杉謙信、伊達政宗、そして真田幸村と続きます。あくまで個人的な意見ですが、ここにも秀吉の肖像画が有りますが、家康と共にカッコ良さに欠けていますよね(笑)さて、大宝殿、700円の入場料、自販機で買います。1階の甲冑を着ての記念写真から始まり2階の3足のカエルと呼ぶ香炉、刀剣、中でも実体光忠の刀や織田信長の肖像画、茶道具等が展示されています。本能寺の変の頃と現在のマップもあり、所縁の地へ行くには分かりやすいですよ😊
1階では、伝統的な侍の甲冑を着て無料で写真を撮ることができます。パートナーがいる場合は、彼女が着物を着て写真撮影を引き立ててくれるので最高です。博物館自体は2階にあり、信長にまつわる品々が展示されていますが、私は刀を見ることができて嬉しかったです。歴史に興味があり、この辺りにいらっしゃるなら訪れる価値があると思いますが、博物館を見るためだけにここに来ることはお勧めしません。
本能寺の変の資料館かと思いきや刀関係が色濃い。本能寺の変の見つけた小さな資料を添付しておく。
大人700円 駐車場なし 市役所前が最寄駅近くに新京極商店街もあります。信長ゆかりの品々がめちゃくちゃたくさんあっておすすめ。
京都市内の散歩のついでに入りました。ものすごい細い裏道からも入れたことに驚きました。
本能寺大寶殿宝物館。(202209)【所要時間30分~1時間】※あえて行く必要はないかな。信長に危機を知らせた唐銅香炉の三足の蛙(みつあしのかえる)など、戦乱、大火を守り抜かれた宝物の展示や、本能寺の変で焼失した信長の愛刀、復元・薬研藤四郎(やげんとうしろう)が展示されている。🅿️駐車場あり。🚻トイレあり。※客観的に普通の物が『最高』評価にはなりませんので悪しからず。
本能寺参拝後に。甲冑と刀、信長公の茶器などが見れて良かった。森蘭丸の背負い刀が長いことに驚き!!長すぎて抜くのも背負うのも大変そう。信長公の刀のところで写真は何度も挑戦したけど顔のところが光ってしまった。
ぶらりと立ち寄ったら、たまたま年末で終わりだと思ってた宝物殿の展示が継続されており来館。某刀擬人化ゲームに出てくる2振りの写し(実物は本能寺の変で消失)と他数振りの刀に鎧等貴重な宝物を写真が撮れて後に見直す事が出来るのは本当に良かったです。後は、宝物殿の1階に居らっしゃる甲冑姿の方との語り合いが楽しく為になりました。本来の予定にはなかったけど貴重な体験ができました。
雨が降っていたのですが、信長公の刀剣間近で見られて感動しました🙆 御朱印も✨🏯 しかし、外人観光客多いなあ😃
| 名前 |
本能寺 大寶殿宝物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-231-5335 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒604-8091 京都府京都市中京区寺町通御池下ル下本能寺前町522 |
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本能寺 大寶殿宝物館「三足の蛙」という、信長に本能寺の前夜に異変を伝えたといわれている香炉や織田信長が寄進した麒麟の香炉、信長公の愛刀や森蘭丸所持の大太刀などの名刀の他にも重要文化財の数々があります。・入場料は、一般 700円 中学・高校生 500円 小学生 300円になります。・開館時間は、9時00分~16時30分になります。・休館日は年末年始と、年に3回行われる展示替えの期間(不定期)となります。2026年6月再訪。