横浜観光も楽しめる、愛され銭湯。
第二江陽館の特徴
昭和後期の清潔感ある銭湯、温かみがあります。
遠赤外線サウナで効率的に汗をかけます。
市バスの滝頭営業所から徒歩圏内の便利な立地です。
第二江陽館 横浜市磯子区横浜観光最強きっぷ横浜市営バス地下鉄一日券830円がなんと300円(2回分買える)という事で、地下鉄バスを乗り継いでやってきました。特色無さそうで意外に満足な銭湯です。古めのコンフォートサウナはキツくないのにしっかり汗が出るし、なんといっても広い水風呂、多分チラー使ってると思う冷たさ。お湯の温度もちょうどよくて、浴槽には座り心地の良いステンレスの腰掛けもあります。おかげさまでかなり爽快な湯上がり気分でした。今日は根岸の散歩 旧柳下邸、八幡神社、そして圧倒的な旧根岸競馬場一等馬見所。
すっかりご無沙汰でした!この辺りは車が無いとキツイす。勿論ノーコインの下駄箱の鍵をフロントでロッカーの鍵と交換~中は小さいけど綺麗! 薬湯、座、バイブロ、サウナ、水というラインで す。
お花見のシーズンに自宅からいろいろ横浜の桜の名所をランニングでまわり、最期に根岸森林公園へ。んでそこから米軍住宅地脇の劇階段を降りて、「第二江陽館」さん、利用です。昭和テイスト漂う銭湯ですが、清掃が行き届いていて気持ちよく使えます。湯船も小さいながらも薬草・ジェット・バブル・水風呂と一通り揃っているので、ランニングのあとに利用するにはもってこいです。水風呂が冷たすぎなくて辛抱しなくてすむのも気に入った点であります。
最近は銭湯減り続け、杉田にあった二軒ももうありません。銭湯文化を絶やさない為にも何かの際には皆さん行ってほしいです。
昔ながらの銭湯温泉ではないと思うけど、また行きたくなる感じ。
サウナは遠赤外線でやたら汗が出る。水風呂は冷たく蛇口から出るタイプではなく浴槽内から噴き出るタイプでやや冷たい温度。年齢層高めで常連さんが多い。特段特徴のない銭湯ですね。墨率は浅草のあの銭湯が100だとすると、うーん、20くらいかなぁ。
さあ体洗うかーん?アレ?なんで?え?お湯でねえけど?お、押して回すだと・・・・笑。
最近サウナ行けてないなぁと思ってGoogleマップで検索。根岸の方にサウナ付きの銭湯発見!確かに銭湯の煙突みたいの八幡橋から見えた記憶があります。勝手に、もうやってない銭湯が残ってるのかと思ってました、、、大変失礼しましたm(_ _)m歩道橋を超えて行くと直ぐに看板が見えてきました。玄関の靴箱に鍵してそれを番台に渡します。番台の前のスペースは明るくちょとした待ち合わせも出来そうです。銭湯料金490円とサウナ料金160円の合計650円(2021年5月現在)を支払い脱衣所の鍵をもらって男湯へ〜。手前から今日の湯の湯船、横から泡が出る湯船、下から泡の出る湯船の3種類の湯船があります。洗い場も手前のスペースと、水風呂のあるスペースと二つのエリアがあり、そしてサウナ!です。サウナは三段ですが6人定員くらいかな?この日はたまたまサウナ使う人が他にいなく広々使えてラッキー!特にサウナには昭和の歌謡曲が流れていて、これまた渋い。襟裳岬、真夜中のギター、異邦人、Can you celebrate (これは平成か^ ^)などなど、、懐かしくてサウナに長時間と言うか数セットいられますね。水風呂も個人的に程よく冷たいしね。
川っぷちの住宅街にあるこじんまりとした銭湯。サウナは3段まであり、さながらミニタワーサウナだ。水風呂は広めで離れみたくなってるのでのびのびと入れる。内湯は専ら熱いと噂だったが、そこまで熱すぎることはなく、チョイ熱くらい。温めの薬湯やサウナなどでカラダを慣らしてから入れば心地よい熱さだと思う。(ネットの評判を気にして店主が調整したのかもしれないが。)銭湯だけならばねぎし大盛館や金晴湯の方が新しくて綺麗だが、自慢のサウナを考慮すれば穴場だと思う。これで露天風呂があれば最高なのだが。二階は休憩スペースかと思いきや開かずの間だった。
| 名前 |
第二江陽館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-751-6330 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 14:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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初めて、行きました。😁館内を、ぐるぐる眺めていると!😍どうだった!と、声掛けて貰い!「サイコー」と、言いました。亀遊館が、定休日!だったので、此処で調べて、行って来ました。😉浴槽は、3つあって!高麗人参風呂が、温まり、汗が!出ました。皮脂をコーティングして、何時までも温かい!と、説明通りでした。駐車場も、そこそこ?あった様に思えました。僕は、スクーターで、行きましたが、湯冷めせずに!帰る事が、出来ました。😉