琵琶首山の石碑群で歴史に触れる。
広福寺の特徴
琵琶首山の名を持つ真言宗豊山派のお寺です。
大日如来を御本尊として信仰されています。
明和7年創建の歴史ある寺院です。
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お墓だけでなく立派な石碑が多いお寺だと思いました。本堂も立派で隣に芝生と遊具などがありました。
| 名前 |
広福寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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山号を琵琶首山と号し、大日如来を御本尊とする真言宗豊山派の寺院で、興教大師・覚鑁上人法孫の開基、明和7(1770)年に舜伝の中興開山とされます。享保6(1721)年に南陽院住職・臨唱法印が『四国八十八ヶ所巡礼』を印旛沼西側(印西市・白井市)に置かれた八十八ヶ所の札所に写し、巡拝を組織したのが始まりとされる『印西大師八十八ヶ所』の33番と77番札所に指定されます。師戸地区構造改善センターや師戸地区児童遊園に隣接しており、広い境内に駐車可能です。