猿田彦大神が見守る神社。
猿田彦神社の特徴
鎮西稲荷の裏路地に位置する神社です。
海上と陸上の守護神、猿田彦の大神を祀っています。
社務所が無人のため、御朱印の確認が必要です。
鎮西稲荷の裏路地にある神社です。
今の社殿は戦災で焼失したものを、戦後の復興再開発で再建。住宅街にひっそり佇む小さな神社ながら、神戸港の版画などで知られる地元の版画家・川西英や、日本画家・森月城、彫刻家・新谷秀夫らが、拝殿の天井画と本殿の衛扉の羽目板の彫刻などを手掛けています。鑑賞に適した環境とは言い難いですが・・・
神戸市兵庫区の猿田彦神社です。
御祭神は猿田彦の大神、海上では船雲神、陸上では交通の守護神です。創立は定かではありませんが、元矢田郡白川村に鎮祭されていたが、平清盛福原遷都の時兵庫築港に際し、七日七夜の参籠の後事業に成功しました。戦災により現在の地に移りました。
社務所が無人の為、御朱印の有無は不明。お札等は近所3軒で対応の旨、社務所に掲示あり。主祭神 t猿田彦大神周辺にコインパークあり兼務社は生田神社(神社庁HP)
| 名前 |
猿田彦神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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お稲荷さんかと思ったら猿田彦大神でしたよ。