津久井の春、見事なしだれ桜。
雲居寺の特徴
雲居寺の枝垂れ桜は毎年の楽しみで、春の象徴です。
紅葉もとても綺麗で、秋の訪れを感じさせます。
津久井観音霊場巡りの第1番札所として訪れる価値があります。
しだれ桜🌸がとても綺麗です。お隣の観音様も大変立派なお姿です。
令和八年(2026年)午歳の御開帳で津久井観音霊場の参拝にお伺いしました観音霊場第一番札所になります。興徳山雲居寺(こうとくざんうんごうじ)といい臨済宗建長寺派のお寺で御本尊は地蔵菩薩で観音霊場御本尊は十一面観世音菩薩になります。今からおよそ七百年前に鎌溪是尊禅師(けんけいぜそんぜんじ)により開山された寺院で、鎌倉建長寺派の十刹に数えられていたという寺になり鎌倉時代以前は天台宗・真言宗・曹洞宗の三宗兼学の寺院であったと伝えられています。江戸時代中期の宝暦年間(1751年~1764年)に、雲居寺の住職をされた大雲禅無和尚(後の建長寺二百二世)が津久井郡の一円に宗派を問わず観音菩薩を祀る寺院に呼びかけて津久井三十三観音霊場を唱導したことから霊場の札所第一番となっています。格式の高い名刹として知られています。
ここの枝垂れ桜は大きさ枝ぶりとも素晴らしい。シーズン中は夜19〜21時ライトアップするそうだ。桜のオフシーズンでもそれなりに趣き深い。
桜の大木が見事です。駐車場もあるので、思いついたら寄ってみると良いでしょう。昼間も良いですが、夜景がおすすめです。飲み食いは出来ませんので、見終わったらガストでも行って撮った画像の品評会をすると、満足感も上がるってもんですよ。
津久井地区、春の象徴のひとつ* 雲居寺の枝垂れ桜 * 毎年の楽しみです。
心落ち着きますね。
春の桜はきれいです。秋の散りもみじ🍁もいいですよ。
初代住職が建長寺迄の通い籠がまだ保存されているそうです、8月早々に日暮蝉が鳴いてました、大きくて静かな寺でした。
紅葉がとても綺麗でした。
| 名前 |
雲居寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-784-0317 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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見外が有ります!なかなからひろい、綺麗、手入れされてます。