平塚八景、感動の霧降りの滝。
霧降りの滝の特徴
大雨の次の日に訪れると迫力が増す絶景の霧降りの滝です。
平塚八景のひとつで、思いがけない魅力を持った隠れた観光名所です。
遊べるスポットとして整備されれば、さらに楽しめる自然の宝庫です。
マップに導かれて行ってみました。ここ?この先?と壊れかけた橋を渡って歩くこと10分。案内板の先にちょっとした広場があり、その広場から降りていって振り向くと、滝があります。
霧降りの滝は観光地では無い。何故なら案内板も無く、地元の方2人に聞いてやっと辿り着いた。下から上がって来たら神社らしきトコを左折して突き当たりると池があります、池の脇を右にトレッキングして10分位で滝に到着しますが、滝の由来を書いてある案内板が無いとココが滝か分からないくらい水が少なかった、岩盤の上をチョロチョロと流れておりました。栃木県の袋田の滝的岩盤の滝。滝の由来を読むと水量の多い時は霧の様に流れ落ちるからだと云う。霧降りの滝は、探す楽しみと池からのトレッキングを含めた謎解きツアーと思えば愉しいかな。
思ったより歩きます。思ったより可愛い滝でした。もう少し迫力が欲しかったです。他の写真だと水の量が多いのですが…又探索してみたいと思いました。駐車場がないので、駐車場探しに時間がかかりました。どこかにあるのか?
意外と良い滝です。
感動は薄いかなって感じです滝の上とかの枯れ葉綺麗にして少し整備したら遊べそう。
前回たどり着けず、今回2回目のチャレンジで何とか到着しました。山中と言うこともありグーグルナビでは心もとないですが、平塚市のホームページにある写真付の案内が役に立ちました。他の投稿にもありますが、雨上がりでは無かった為か水流が弱く、滝と言うよりは岩肌を流れ落ちる湧水みたいな感じでした。近くに駐車場もあるわけではないので、車の人は気を付けてください。
水量が少なかった😣多ければかなりの絶景平塚八景のひとつ。
滝の水量少なかった。
平塚八景の霧降の滝。水量が少ないけど^_^2020年4月26日久しぶりに行きました。水量が豊富で滝らしい。地質図を見ながら第三紀の礫岩層と第四紀のさを見たいと思い霧降の滝から沢を遡り高取山まで歩きました。滝はもちろん沢はずっと礫岩層を流れているように見えます。地質図だと沢よりやや南側に境目があり沢は第四紀層を流れているように見え流のですが?
| 名前 |
霧降りの滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/kanko/page35_00106.html |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
霧降りの滝を訪れてみて、まず感じたのは、展望台から眺める滝の壮大さと周囲の自然の美しさです。駐車場から遊歩道を10分ほど歩くと、谷を挟んで向かい側に大きな2段落ちの滝が現れ、谷全体に響く水音とともに、まるで絵画のような絶景が広がります。私が訪れたのは紅葉の時期で、赤や黄色に染まった木々の中に白い滝が映え、思わず息を呑むほどでした。展望台までは石畳や階段が整備されていて、滑りやすい箇所もあるので歩きやすい靴が必須です。道中はアップダウンもありますが、距離は短く、体力に自信がなくても気軽にアクセスできました。滝は遠景ですが全体像がよく見え、霧が立ち込める様子や、晴れた日には谷の奥の山々まで見渡せる開放感も魅力です。観光客は比較的少なく、静かな環境で自然の音や空気を存分に味わえました。滝壺まで下りることはできませんが、マイナスイオンをたっぷり浴びてリフレッシュできる場所です。近くにはレストランや売店、トイレもあり、休憩や軽食にも困りません。全体として、霧降りの滝はアクセスの良さと大自然の絶景、季節ごとの美しさが楽しめる、何度でも訪れたくなるスポットでした。自然の中で心身ともにリフレッシュしたい方には特におすすめです。