夫婦杉とともに、心を癒す。
天神山 男神社の特徴
男女の杉の木が夫婦のように寄り添っており、見どころです。
太く大きな杉の木がたくさん立ち並ぶ神社です。
鳥居をくぐると独特な雰囲気を感じる場所です。
太く大きな杉の木がたくさんありますが、鳥居をくぐった右側に夫婦のようにくっついている杉の木があります。その横(鳥居に近い側)にイヌマキの木があります。とても大きく高さもあり、私が今まで見たなかでは、葉が大きくて元気な木です。
| 名前 |
天神山 男神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.shizuoka-jinjacho.or.jp/shokai/jinja.php?id=4408030 |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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2026/03/17おかみしゃ。御祭神は伊弉諾尊。車でここまでくる途中であの山かなと思えるくらい目立つ山が見える。境内はその山の西側の麓にある少しだけ小高いところにある。参道手前にぎりぎりニ台くらいは停められるスペースがあるのでそこに駐車して参拝。境内には所々これが石灰岩かなと思えるような白い岩肌が見えた。拝殿に向かって左手前に筆塚があったが『筆塚』の文字は読めなかった。元男神村の氏神。永保(えいほう)年中(1081-1084)勧請と伝えられる。荻間川を隔てて女神山(ここから南西の場所)と相対する天神山が神体山。→調べてみると女神山の御祭神にはやはり伊邪那美命(しかし山の名前は帝釈山。考えてみるとこちらも天神山)参考:相良町神社誌p52-54(国会図書館デジタルコレクションで閲覧可)