御柱祭の魅力を体験しよう!
おんばしら館 よいさの特徴
御柱祭の華やかさが心に残る、魅力的な展示館です。
諏訪大社下社春宮から徒歩1分、アクセスが抜群の場所にあります。
御柱体験アトラクションで、楽しみながら学べる素晴らしい機会です。
七年に一度、開催される御柱祭について学べます。山から曳き、境内に建てる一連の神事です。御柱となるのは樹齢150年、17メートルを超えるモミの木だそうです。昔は桜の木だったりと樹種が違うときがあったそうです。職員の方々が丁寧に説明してくださいました。ぜひ、諏訪大社を訪れた際は、訪れていただいたい施設です。駐車場はありません。おんばしら館のHP上には春宮駐車場をご利用くださいと記載があります。
「御柱祭に関して知りたいことがあるなら、ここに行けば解決」解説員の女性の方がとても接しやすい人で、色々学ぶことが出来ました。実物の過去の御柱も展示されているし、ただ知識として知るよりも、実際に触れることが出来たのは、貴重な体験でした。また今まで持っていたイメージが間違っていたのがわかったのも良かった。御柱は上社と下社で違う場所から切り出すなんで初耳だし、坂を転げ落ちる有名なシーンも下社の御柱のみ。こういう経験は、ネットで知る知識とは感動が違います他にも御柱に関する展示をしている場所はあったけど、結果としてはここが一番でした。
諏訪大社をめぐる前に、御柱祭を知らない子供に情報を提供しようと伺いました。とても楽しかったです!最初に7分ほどの映像を見るようすすめられて見たところ、自分も知らないことが多く興味深かったです。特に坂を下りる映像の迫力がすごかった...その後に施設の中を見るとより興味深く見ることができました。特に映像で出てた幟があって、まぁ~大変にかっこよかったです。追加200円でのれる、御柱の体験も楽しかったです。施設の方も親切で、適度な距離感でサポートをしてくださいました(平日に訪問)。その後に諏訪大社に伺って実際の御柱を見たのがよい経験でした。なお、お土産コーナーに八幡屋磯五郎さんの七味があったので購入しました。家に帰って見てみたら蓋に万治の石仏のお姿が...!とてもかわいらしく、大事に使いたいと思います。
2025年10月下旬土曜日。天気予報は曇り後雨予報、雨覚悟で諏訪湖マンホールカードツーリングです。対応して頂いたお姉さま有難う御座いました。実物のマンホールは、外にある御柱の西側にありました。
別料金200円で木落としのシミュレーション体験が出来ます。最初は期待していませんでしたが、割といい迫力あります。スタッフの方が色々教えてくれたり、写真を撮るお手伝いしてくれたり、親切でした。
初訪問になります。マンホールカードを貰いに訪問 見学もさせて頂きました。「おんばしら館よいさ」は、七年に一度執り行われる「御柱祭」の魅力を映像や展示を通して感じていただける施設です。御柱の大きさを体感できる模擬御柱、曳行路を示したジオラマの展示、長持ちや騎馬行列などの道具のほか、木落体験装置で御柱祭最大の難所「木落し」を模擬体験できます。また、漫画家・アニメーション作家 手塚治虫氏の祖先と秋宮との縁により、2024年2月には「鉄腕アトム」とコラボレーションした春宮モチーフのマンホールのふたが芝生広場内に設置されました。
下社春宮周辺を始めて散策しましたところ、おんばしら館を見つけて入ってみました。朝早かったからか、他の見学者の方もいなかったので、係の方と御柱のお祭りについて冗談を交えてお話しできました。とても楽しく有意義な時間でした。是非、皆さんもいろいろお話ししてみてはいかがですか?
2024.11【入館料】300円御柱祭りを説明するための施設。先ずは7分程度の映像で祭りの様子や概要を説明されます。その先は説明係の方が展示物の説明をしてくださいます。御柱祭りに特化しており、滞在時間は30分程度あれば充分かなと思います。駐車場は身障者用のみ(駐輪場はあり)なので春宮駐車場に停めて歩く必要があります。受付カウンターでマンホールカードと歴まちカード配布あります。【概要】春宮から徒歩3分、「おんばしら館よいさ」は、七年に一度執り行われる「御柱祭」の魅力を映像や展示を通して感じていただける施設です。御柱の大きさを体感できる模擬御柱、曳行路を示したジオラマの展示、長持ちや騎馬行列などの道具のほか、木落体験装置で御柱祭最大の難所「木落し」を模擬体験できます。また、漫画家・アニメーション作家 手塚治虫氏の祖先と秋宮との縁により、2024年2月には「鉄腕アトム」とコラボレーションした春宮モチーフのマンホールのふたが芝生広場内に設置されました。
諏訪大社の御柱祭の資料館です。映像や模型、祭りの道具や衣装など様々な展示品で御柱祭を紹介しています。エントランスには御柱の一部が展示されています。私は乗っただけで写真は撮りませんでしたが、これには実際に乗って写真を撮ることもできます。乗ってみたい人はぜひお試し下さい。スタッフの方が写真を撮ってくれます。また館内には御柱祭のマンホール蓋の他にも鉄腕アトムのマンホール蓋も展示されています。これは作者の手塚治虫先生が諏訪大社下社の大祝(おおほうり)だった金刺盛澄の弟・手塚太郎(金刺光盛)の子孫だといわれている縁で実現したそうです。
| 名前 |
おんばしら館 よいさ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0266-26-0413 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP |
http://www.town.shimosuwa.lg.jp/www/contents/1475302926742/index.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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下諏訪の御柱祭の歴史や魅力を映像・展示・体験を通してわかりやすく学べるミュージアムです。御柱祭で使われる柱や道具、騎馬行列・長持ちなどの資料展示があります。御柱祭で最大の見どころ「木落し」を模擬体験できる装置があり、実際に迫力を体感できます。大画面で御柱祭の映像を上映し、その迫力や祭りの流れを紹介しています。