圧巻のスケール、筏場のわさび田。
筏場のわさび田の特徴
筏場のわさび田は『静岡県の棚田10選』に選出されています。
約15ヘクタールの広大なわさびの棚田が圧巻の絶景です。
地元でもあまり知られていない秘境のような美しい場所です。
伊豆観光の道中、河津七滝でわさび丼を食した流れで思い立って訪問。河津からナビに従うと、途中、細く暗い県道に誘導されます。パッと開けた先に広がるワサビ田は圧巻。(テレビでよく見る光景です)若干の駐車スペースがあります長居は無用。ワサビ栽培へ影響するので駐車は最大10分まで。
清流が綺麗です。駐車場は無いに等しいので、長居は出来ないのには注意てす。(2025年5月訪問)
わさび畑はこういう仕組みなのかということも確認できるとても綺麗な景色でした。ここまでの道は細いところも多く、車の運転に慣れてない人だと危ないかもです。また、長時間滞在したり大人数で訪れる場所ではないです。わさびを生産されている皆様に迷惑をかけないように書いてあるルールはしっかりと守った方が良いと思いました。
伊豆の旅行の時に、たまたま通りかかったのがわさび田でした。周りに何もない山間にある場所。駐車する場所はありますが、わさび生産者の方に迷惑にならないように10分以上の駐車はご遠慮くださいと書かれています。とにかく空気ヨシ、水がきれい。橋から覗いてのわさびでしたが。こんなところで栽培されているなんてびっくりしました。できたら、実際にわさびをまじかで見たかったのですがそれは出来ないようです。わさび田は下の方までたくさん栽培されていて、けっこうな長さのわさび田です。なかなか実際に栽培されている場所は見れないので、とても良い体験が出来る場所でした。
2025年9月の週末に訪問。山から流れてくる清流を活かして、谷底いっぱいにわさび田が広がっています。夏場の直射日光を避けるためか、畑の大部分は設置された天幕で覆われていましたが、場所によってはわさびが育っているところを見学することができました。また、ところどころ、収獲した跡に新しいわさびの苗を植えているところも見てとれます。なお、わさびの育成保護のため、関係者以外はわさび田への立ち入りはできませんので、渓流を渡る橋の上からご観覧ください。また、数台の駐車スペースはありますが、長時間の駐車は遠慮いただくよう注意書きがありました。なお、お手洗いなどはありません。わさびの直売などもありませんので、ご注意ください。
アクセスはかなり悪く車がすれ違えない細い山道を通って行きます。山奥にあるわさび畑は圧巻でした。安曇野のわさび園とは比べものにならない自然の地形を生かした栽培方法に見とれます。
土曜日に行きましたが、人もいなく、しっかり見学できました!駐車場は10分以内の利用でしたが、十分見学できます。欲を言うならワサビが買えたらいいなー。っと思いましたが、素敵な場所です❗️
【 日本一の山葵の棚田「筏場のわさび田」】伊豆旅行の帰りしなにひたすら山道を走り、「筏場のわさび田」へ立ち寄りました。ここは “日本一のわさびの産地” と呼ばれる伊豆天城山系の豊かな清流を利用した棚田式わさび田。斜面に広がる段々畑のようなわさび田がまるで緑のアートのようで約15ヘクタール、1500枚ものわさびの棚田が広がり、その広さは東京ドーム3個分が収まる広さと圧巻の光景。年間を通して水温が一定に保たれた湧水が流れ込み、その清らかな水のおかげで育つ香り豊かでツンとした辛みのある “最高級わさび” 。橋から一望すると棚田がまるで緑の絨毯のようで、伊豆ならではの自然と文化が感じられるスポット。わさびを使ったお土産をたくさん購入したのでこの風景を思い出しながら楽しみたいと思います。山葵好きにはぜひ立ち寄ってもらいたいわさび職人が作りあげた日本の絶景。
観光地というよりは広大なわさび田。区画整理された駐車場はなく、車を置けるスペースが2カ所。売店はありません。しょうがありませんが、日差し対策でシートがかかっており、美しいわさび田は見られませんでした。
| 名前 |
筏場のわさび田 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0558-83-2636 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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世界農業遺産と聞いて行ってみたが、純粋にわさび畑のみ。駐車場も10分以上止められなくてわさび関連グッズのところかトイレすらない。