カントリーマアムチョコまみれ、最高のとりで!
不二家 富士裾野工場の特徴
カントリーマアムチョコまみれが圧倒的に美味しいです。
1990年から富士裾野工場でミルキーを生産しています。
一般人は見学ができる隠れたスポットです。
ホームパイ、美味しくいただきました。
(2026.4)我が家の常備菓子ホームパイ✴️パイ生地バターと合わさって至極の旨さ最高✨✨
ホームパイアーモンドクッキー(2026年3月28日)ホームパイアーモンドクッキー(2026年3月29日)ホームパイアーモンドクッキー(2026年3月30日)ホームパイ(2026年4月1日)ホームパイ(2026年4月2日)ホームパイ(2026年4月3日)ホームパイ(2026年4月4日)ホームパイ(2026年4月5日)
前日、茨城牛久から積んだパレット物(紙ロール)を翌のAM着で納品に行きました正門を入ると右手に守衛があり、トラックを安全な場所に止めて、伝票を持って守衛所へ行きました守衛所窓口でフロントガラス提示用の札を預かって、台帳記入、伝票を提示して、初めて納品に来た事を伝えると、守衛さんが親切に待機場所やトラックの荷卸しバースの場所も教えてくれました荷卸しは通路のホーム前にトラックを止め、両ウイング開け待っていると、中から作業員の方が出てきたので、伝票を渡して自主荷役でフォークリフトで品物をトラックからホーム上げしましたホーム上げの際には、工場作業員の人から借りたカッターで、ラップを剥がしたり天板の段ボール紙を取ったり(ラップ、段ボール持ち帰り)する付随作業もしました納品完了後に作業員の方から受領伝票を頂けたので、そのまま通路を進行して、構内を時計回りに入り口守衛所の所へ来て守衛所にて札の返却、台帳記入等して退場しました。
カントリーマアムチョコまみれ美味しいですね。
企業秘密なので特に話せませんがアタイにとって最後のとりで………おそらく一般人に物販はないので見学が可能であれば見学くらいしか用がない場所だと思います。
きれいです。
1990年に沼津から移転。ミルキーやホームパイをつくってます。
1990年からミルキーを生産している富士裾野工場。ボイラーで水飴と練乳などを混ぜたシロップを100℃で煮詰める。クリーム色の生地を引き伸ばしながら練ると真っ白な生地になる。整形して出来上がり。1910年藤井林右衛門が洋菓子店を創業した。戦後焼け残ったボイラーを頼りに練乳と水飴の生産を再開した。1951年ミルキーを発売した。1980年代「ミルキーはママの味」のコマーシャルが受けて認知度を上げた。2000年代に入ると派生商品の開発に力を入れた。2007年1月消費期限切れの原材料使用が発覚し2ヶ月間の製造中止を余儀なくされた。
| 名前 |
不二家 富士裾野工場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
055-998-1800 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 8:00~16:40 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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