七面山登山後の滝に虹!
羽衣白糸の滝の特徴
南アルプス街道からのアクセスが良く、七面山登山の途中に立ち寄れる滝です。
岩肌にかかる白い糸のような美しい水の流れが印象的な滝です。
滝坪近くで虹を見かけ、自然の美しさを楽しめるスポットです。
赤沢宿側のルートは、道幅が狭く落石で荒れていてアップダウンもきついので、七面山口郵便局側から行くのをオススメします。お萬之方銅像越しに流れ落ちる滝はなかなかの美しさです。車は七面山登山口駐車場に停め、赤橋を渡ればすぐです。3~4分歩いた所に弁天堂と勇姿の滝もあるので合わせて訪問すると良いでしょう。
11月後半に滝行に行きました。水温が冷たいですが終わった後に心も體もスッキリして厄落としが出来たと実感出来ます。心臓の弱い方、不正脈の方は確実にお勧めしません。
登山後にすぐ近くの滝に興味があり寄りました♪七面山敬慎院へと続く表参道の登山口付近にある滝です😃かつて徳川家康の側室、お万の方がこの滝に打たれて身を清め、女人禁制だった七面山の登詣【とけい】を果たしたと伝えられています🥸当時は女性が山に登ると山が汚れると信じられていましたが、お万の方の登山後も天変地異や災害が起こらなかったことから、七面山の女人禁制が解かれ、より多くの参拝者が訪れるようになりました。滝の側にはお万の方の銅像があり、白糸の滝は「お万さまの滝」の愛称でも知られています🧐滝行も行われていますが私有地で管理をされている近くの増田屋旅館さんに事前に連絡が必要となります☺️
滝業が出来るそうで着替え小屋もある。今回で3回目なのですがここで実際に滝業されてる方は見たことがない。事前申込みのようで小屋に連絡先の貼紙アリ。
虹が出ててとても綺麗でした。滝修行をしようとしたんですが、予約制でしたのでできませんでした!当日は15時前で空いてたらできそうな感じでした。ここら辺の滝は素晴らしいです!
2024/9/21七面山山門から橋を渡ったところにあり徒歩で行けます。または直接、川沿いを走って滝に来るルートもありますがこちらのルートは道が狭くアップダウンも厳しいので川を挟んだ山門側の道路から来るのが無難かと思います。ちょうど曇ってたのでくすんだ色彩でした。あと滝の下にも行けますが山登りで足を痛めて下まで行くのを断念しました(泣)
赤沢宿観光と共に訪問滝の景観と澄んだ空気を楽しめました!滝行もできるらしい由緒ある滝とのことですが、この日は無人滝の下の方では、うっすらとした虹も弁天堂の方へ行くと、下から見れる橋と渓流の眺めも素晴らしい!道中の林道はすかなり細いので、運転苦手な方や大型車の通行は結構難しいかと譲り合いが大切なので、移動だけが注意点ですかね意外と穴場なパワースポット。
七面山に登りたかったのですが、日帰りだったので諦めました。頂上まで登らなくても、この滝にもものすごいパワーがあると霊能者の方に言われてきました。ちょうど誰もいなかったので、とても浄化された空間でした。インバウンドの方々がまだ来ていないのかもしれないですね。知られてしまうとをもっと込んでしまうかもしれません。今回はできませんでしたが、他企業ができるとのことで、その場合は隣にある宿に申し込みをすると良いようです。比較的コンパクトなたきですので、初心者でもあまり怖い感じがないと思います。
道路のすぐそばにあります。駐車場は七面山用の駐車場が手前にいくつかあり、一番近いところは満車でしたので少し下に停めました。なかなか迫力ありました。羽衣白糸の滝とは現地に記載されていませんでした。
| 名前 |
羽衣白糸の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
かなりの高度から落ちる滝は見事です。ここから河原へ降りた先にも滝があります。