上高地で心和む温泉体験。
上高地温泉ホテルの特徴
上高地で温泉を楽しめる稀少なホテルです。
大正池からの景色が楽しめる便利なロケーションです。
昭和の雰囲気を感じる歴史ある旅館のような宿です。
朝、荷物を預かってくれたり、食事も美味しかったし、建物は古いけどそこがまた良い。部屋のバスルームは新品のようなユニットバスになってた。部屋によるのかな? 温泉に入ったから部屋のお風呂は使わなかったけど。朝食バイキングも美味しかった!また行きいと思う。
穂高連峰の登山後に日帰り温泉を利用しました!丁寧な接客と山で入れなかった久しぶりのお風呂は最高でした!上高地を散策した後でも楽しめると思います!
梅雨の晴れ間、新緑の時期に上高地を訪ねこのホテルに連泊しました。上高地という場所柄 近代的なホテルは望めませんが、レトロな雰囲気がかえって旅情を醸し出していました。一見 宿泊料が高いように思えますが(上高地のホテルはみなそうですが)、夕食はレストラン並みの手の込んだ料理、納得の価格だと思います。若いスタッフの方が一生懸命説明してくださったりで、気持ちの良いサービスでした。泊まった部屋からは霞沢岳、梓川が目の前で、絶景が楽しめました。夜、ホテル前に蛍が現れました!夕食後はスライドショーのサービスも。食事場所の少ない上高地、事前に頼んでおけばお昼用のお弁当を用意してもらえるそうです。私たちはホテルの喫茶コーナーでランチをいただきましたが。お風呂はあまり混むことはなく、内湯・露天風呂にゆっくり浸かることが出来ました。1Fロビー横に売店があり、お土産物もかなり揃っていました。しっかりした老舗ホテルなのでお勧めします。
古い昭和を感じるホテルですが、紅葉シーズンで3部屋空いていたのですぐに予約しました。露天風呂、桶風呂に入り紅葉を見ながらゆったり。部屋にダイソンの温風機があり外気温は3℃でしたが暖かく過ごせました。梓川沿いの和室のベランダからの眺望は素晴らしいものでした。6時少し前から明るくなり始め川には朝靄、8時頃に山から太陽が上がる様子をゆったり眺めることができました。バスターミナルまで少し距離があります。(15-20分くらい)大正池バス停で降りて歩いてホテルにいき、荷物を預けるといいと思います。
行くときは、上高地バスターミナルまで乗らずに大正池で降りて歩くのが気持ち良いです。ホテルに荷物を預けて河童橋などに散策へ行かれるのが良いです。ホテルの全てのお湯は、温泉らしいです。夜にはスライドショー、朝にはガイドツアーと楽しいお宿でした。温泉は、20:00に男女が入れ替わるので、着いた日に2回違うお湯に入れるのが素晴らしい。ホテルの前は霞岳で、朝は立ち昇る雲が美しかったです。夜は降り注ぐ星空。中心部から離れているからこその静けさでした。河童橋までは約1キロですが、梓川沿いに歩くとあっという間です。お部屋はレトロですが、ゆっくりできました。
上高地で温泉があるホテルは少ないため、こちらを選びました。十年以上ぶりに来ても、温泉場は同じ雰囲気。御釜のような温泉に入ったら、足が滑って、岩につかまったら手の平が少し切れてしまいました。でも自分の不注意もあるので仕方ないです。フロントの方がたくさん絆創膏をくださり感謝です。夕食は山女魚やローストビーフもある御膳、朝食はハイキングで満足で、古いホテルですが、内容的にも満足しました。
日帰り温泉で利用。小梨平キャンプサイトから明神池戻って温泉ホテルのコースで約2時間30分のハイキング。しっかり汗を流して最高でした。温泉は無味無臭。桶風呂は少し白濁して硫黄の香り。加水ありでしたが、充分気持ちよかったです。売店の方はそっけないです。また寄ります。
テント泊しない時は、ここに泊まります掛け流しの温泉が全てです✌️50年以上のお付き合い。
上高地バスターミナルから徒歩20分ほど、梓川沿いにあり、温泉を全面に推した4階建てのホテルです。温泉は自家源泉かけ流しで『焼の湯』『梓の湯』があり、宿泊すると時間帯で男湯・女湯が入れ替わり、ともに露天風呂・檜風呂があります。15:00までは日帰り入浴を受け付けています。宿泊は1泊2食付きで、地元の料理をメインにした料理となっています。朝食はバイキングということでしたが、早い時間に出発するためにお弁当を前日の夜に用意してもらうことができました。
| 名前 |
上高地温泉ホテル |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0263-95-2311 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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上高地の温泉ではトップクラスだと思います。温度は38℃ぐらいで、樽風呂は43℃ぐらいだと思います。日帰り入浴は朝は7:00〜9:30頃、昼は12:30〜15:30で有り、9:30〜12:30までは清掃男女変更だと思われます。どちらも頂きましたが、非常に心地好く過ごすませた。(中の湯温泉に歩いて行こうとしましたが、上高地線の乗り入れが不通であり、泣く泣く歩いて上高地まで戻りました。)上高地で温泉に入るなら、此方一択で良いと思います。