夕日映える貫川内湖で釣り。
貫川内湖(南湖)の特徴
貫川内湖は春と秋に心地よい自然が楽しめる場所です。
ヘラ釣りやバス釣りのポイントとして多くの釣り人が訪れます。
ヨシやカキツバタが見られる湖の周辺は美しい風景が広がっています。
高島市今津町、滋賀県道54号線(風車街道)沿いにある湖沼。境川を挟むように北湖と南湖に分かれている。明治期には北湖と南にある浜分沼と繋がっていたらしい(川上村沼)。県道を挟んで琵琶湖があり、琵琶湖の内湖の一つとなっている。北湖には駐車場、南湖にはトイレがある。少し離れるが県道の向こうの桂浜園地駐車場を利用すれば両方揃っているので便利。釣り客は湖の周囲道路(一車線)の未舗装部分である路肩に停めて楽しんでいるようだ。コイやバス、ナマズ、ヘラブナ、ハスなどの淡水魚が釣れる。浜分沼同様に多くの水鳥が羽を休めていた。
春、秋は心地いい。夏は蚊が(笑)付近にある湖西線の架線下の写真をアップします。
ヘラ釣りやバス釣りの人で賑わいます。バスの人は入れ替わり立ち替わりで一匹も釣らずに替わって行きます。今まで釣れてるの見たこと無いです。
桂浜園地に行くついでに行きました。皆釣りしてましたね。周辺に車停めて慣れた感じでしてました。湖西線通っていて丁度サンダーバード号見れました。
落ち着く。釣りしてる人もいる。
箆鮒(ヘラブナ)の原種であるゲンゴロウブナと、ヒワラと呼ばれている銀ブナを狙って訪れる釣り人🎣達のポイントとがががして知られています。普段は沖合いにいるゲンゴロウブナは、5月初めになると産卵の為にここ貫川内湖に乗り込んで来ます。また、ヒワラの形(サイズ)も、30cm~40cmクラスの大型個体が釣り上げられています。
夕日が湖面(内湖)に映ってとても美しい。
なかなか釣れませんが、今日は場所変えてみました、やっと釣れましたよ🙆
昔は良く釣れましたが、最近は釣れなくなりましたね。それでも、マキノ方面に来て時間があれば、少し釣りをする場所です。
| 名前 |
貫川内湖(南湖) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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桟橋などが設置されていますが、木製のために腐り落ち出していますので注意が必要ですね。外来魚を放り込む場所もあります。ブルーギルは見ましたが、バスはあまり居ないのかな??