八雲ヶ原で特別なテント泊を!
八雲ヶ原の特徴
武奈ヶ岳へ向かう好立地で、最高の休憩地として最適です。
珍しい高層湿原が楽しめ、自然を満喫できる場所です。
無料で利用できる広大なテント場が揃っていて安心です。
大阪から近くにこんな良い場所があるなんて。アカハライモリが池はもちろんのこと、水たまりのような場所にも至るところに生息しています。小川の水はそのまま飲める気がするほど透明です。20年前まではスキー場でしたが、人工物はほぼ完全に撤去されており、斜面以外はその面影はありません。テント泊している人も多く、ワイルドですが、非常に気持ちの良いテント場です。
関西でテントや寝具を試したいならココがオススメ😎✨他にも人がいるので安心ですしなんと言っても無料ですからね😂ここまでくる道のりもほどほどのレベル。アルプス前にトレーニングに来てもいいかもですね😎✨
大谷口からゆっくり歩いて3~4時間位。6月末でも肌寒くフリースとシェルを着て丁度よい位でした。水場は有りそのまま飲んでる人も居るようでした。トイレは登山口にしかないので、携帯トイレが必要です。直火禁止と書いてありました。テント場は広々しており、30張くらい張れる広さはありました。
池塘の一部のルートは木道が破損して通行不可ですが、メインの池塘は健在です。武奈ヶ岳とセットで訪れるのがオススメ。
八雲ケ原は珍しい高層湿原で、以前はここに比良スキー場があり、リフト、ロッジもあったが今は全て撤去されており、往時が懐かしい。湿原にはミズゴケ、いもりなど生息しており、池の上から垂れる木の枝にはモリアオガエルが卵を産み、楽しめる。スキー場あとはテント場になっており、自由にテン泊できる。テント場の前に池があるが、これは後に造られたもので、本来の高層湿原ではない。
冬期しか行ったことがありませんが、冬期はどこでもテント場でした^^広い湿原なので、風の通り道を考えてテントを張らないと、テントがあおられて眠れない夜を過ごすことになります。冬季でも地図で湿原の位置を確認し、湿原そばにはテントを張らないようにしましょう。
八雲ヶ原は武奈ヶ岳に行った際の野営地として寄りました。ゴールデンウィークに行きましたがとても静かな野営地でした。側に水があるので、テント泊にはとても助かります。そのまま飲めそうなくらいキレイでしたが…地図に水場マークもなかったので一応浄水して利用しました。トイレはもちろんありません。テント泊をするには平らなところが多いので快適です。
良いテント場です。
武奈ヶ岳周辺でオススメのテント場です!こちらでテント泊をして、早朝武奈ヶ岳へご来光を拝みに行く!とても良い場所に有ると思います。トイレがないので注意ですが、非常に場所も広くいくらでもテントを設営出来そうです。池にある木道に要注意です。壊れても知りませんよ〜(^_^;)
| 名前 |
八雲ヶ原 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
077-523-1234 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
テント泊1日目、イン谷口から約3時間で八雲ヶ原に着きます。テント設営して周辺散策。アカハライモリがとても可愛いです。水場はありません。小川が流れているので浄水した上で沸騰したものを料理に使います。トイレは有りません。スコップ必須です。焚き火はしては駄目です。炭は分解しないので水を掛けて消してはいけません。必ず燃やしきって白い灰になるまで見ておくこと。それから燃やした形跡を残さないために地面をならしておく。芝生や草の上ではしては駄目です。ゴミは必ず持ち帰る。僕はジップロックを持っていって臭いを遮断してザックに入れます。テント泊2日目3時に起きて、武奈ヶ岳アタックです約90分の道程、運が良ければ雲海や琵琶湖の絶景が見れます。八雲ヶ原に戻った後はテントの撤収して下山開始。約2時間でイン谷口到着します。とても美しい場所がずっと続いていくために、自然のままであるようにみんなで努力しましょう。