琵琶湖ビューでハンモック!
セトレマリーナびわ湖の特徴
琵琶湖のほとりにあるリゾートホテルで、素敵な景色を堪能できます。
全室琵琶湖ビュー・ハンモック付きでのんびり過ごせる特別な空間です。
滋賀食材を使用したイタリアン料理は、味もボリュームも大変満足できます。
披露宴に呼ばれ、初めておじゃましました。湖国に住んでいますが、こんなに素晴らしいロケーションは、そうそうあるものではございません。それに、料理もスタッフの皆様のもてなしも超一流。令和の結婚式のあり方を目の当たりにしました。
結婚式で伺いました。とても素晴らしい結婚式場です。お料理も美味しく眺めも素晴らしかったです。SDGsにも配慮されています。デザインなのか施設内の至るところに段差があるので高齢の方は転倒にご注意されたほうが良いかと思われます。
びわ湖が見渡せるお部屋は、綺麗で素敵でした♡お部屋にハンモックも素敵な演出で良かったです。オールインクルーシブなので呑み助夫婦にはとても嬉しく、滋賀のお酒をいろいろ楽しみながら、お料理も堪能出来ました。1つだけ言えば、入口を誤ると引き返すことが出来ず、琵琶湖大橋(有料)を渡りきってしまったことです(\u003e \u003c) こんな人も少なからずいると思うので何か対策出来ればいいですね。
お料理、お部屋、サービス、景色どれも高得点だと思います。大浴場があれば最高です!朝ごはんもお部屋で食べることができて、ゆっくりできました。サイクリングも楽しみました。是非また機会があれば行きたいです。
とても素晴らしい思い出のホテルです。セトレ系列のお宿もたくさんご利用させていただきましたが、琵琶湖さんの客室・ラウンジが1番好きでした。ディナーもカウンターを利用させていただきお料理も満足です。友人にも多くご紹介させていただいきました。また訪れたいホテルです。
お部屋とスタッフの対応素敵でした。お部屋からの景色がよく館内空調も聞いており夏場でしたが過ごしやすかったです。アメニティは環境改善の一環で置いてないようです。夜のディナーは私の口には正直、合いませんでした。甘い料理が多いイメージ。プラ、ビニールの削減を取り組まれているのに料理ではプラスチックの包みで出てきたり、いまいちコンセプトがはっきりしないなとも思いました。希望として、少し良いホテルなので家電類(ドライヤー)は安いものではなく良いものを置いて欲しいな感じた。せっかく良いホテルなので、改善して欲しいと思う。
とてもいい空気、空間の中で過ごせて幸せでした。ラウンジも常に清潔にしてくださっていて、気持ちよく過ごせました。ハンモックも最高でした。食事も目にもお腹にも美味しくとても楽しくいただきました~スタッフさんの対応も心地よかったです。クーラーが苦手なので寒そうにしていたらブランケットを持ってきてくださいました。ありがとうございました。
セトレ舞子が好きで何度か宿泊しましたが、今回滋賀県に旅行の際にもセトレがあったので宿泊させていただきました。こちらもびわ湖大橋のたもとで舞子と似たような立地でしたが、非日常感を味わうにはこちらの方がありですね。唯一、ホテル入り口がなかなかわからず、何度か通り過ぎましたが(;^_^A 建物の作りもこだわりがあっていいですね。屋根に植生をしていて、びわ湖からの風がなんとも気持ち良かったです。宿泊者数も少なめに限定されているのもすごく落ち着けます。夕食・朝食はどちらもセトレらしさが出てて、やっぱりセトレは良いねって思える瞬間です。ラウンジスペースはこちらの方がいいです。ゆっくり自由に過ごせました。
前回のセトレ舞子でのホテルステイが期待を大きく上回るもので、そこからセトレグループに関心を持ち、今回の滞在を決めました。雨予報の中での訪問となった今回の旅行は奇跡的にお天気にも恵まれ、初日は明るいお部屋の写真を撮れたり、屋上でびわ湖を一望できたりと、満足できる滞在となりました。また、こちらの施設では時間限定でのフードやシアタールームなど、ここでしか楽しめないサービスがあったのも魅力的に感じました。夕食時のドリンクも追加で料金のかかるドリンクがなく、文字通りオールインクルーシブを堪能できた点も、前回以上に満足できた理由の一つになります。そして何よりスタッフの皆さまがお一人残らず、常に笑顔を絶やさない姿勢で接遇されていたところが一番素敵だと感じたポイントでした。
| 名前 |
セトレマリーナびわ湖 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
077-585-1125 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒524-0102 滋賀県守山市水保町1380−1 ヤンマーマリーナ内 |
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🏞️ 基本情報と誕生の経緯開業•\t「セトレマリーナ琵琶湖」は、2013年9月1日にオープンしたホテルです。 •\t滋賀県守山市水保町、ヤンマーマリーナ琵琶湖の敷地内に立地しています。 •\t全14室の比較的小規模な宿泊施設で、びわ湖を望む客室やラウンジ、レストラン、チャペルなどを備えています。 運営・デザイン•\t運営は「HOTEL SETRE(ホテル セトレ)」ブランドによるもので、地域資源を活かすことを目的とするホテル展開を行っています。 •\t建築デザインは 芦澤竜一建築設計事務所 が担当。自然環境と共鳴する設計思想が特徴です。 ⸻🌿 「セトレ」という名前の意味「セトレ(SETRE)」というホテルブランド名には以下のような由来があります(共通ブランド哲学として語られることが多いです):•\t「リセット(reset)」:心と体をリセットする場としての意味。•\t**「瀬戸内海(SETO)」と 再生(RE)」:元々は海辺を舞台にしたブランド構想があり、瀬戸内海の自然再生イメージも込められています。 この考え方は、琵琶湖版の施設にも受け継がれていて、単なる宿泊以上の体験を提供することを意図しています。⸻🍃 デザイン・コンセプトの特徴自然との共生セトレマリーナ琵琶湖の建築と環境計画は、「自然との共生」 を核としています。 •\t湖と陸地の過渡帯である**エコトーン(生態遷移帯)**を再現・再生する設計が取り入れられています。 •\t宿泊施設の前庭には**内湖(ビオトープ)**が設置され、地域の生態系が復活しつつあります。 地元素材の活用•\t建物や家具には滋賀県産の木材や、信楽の土を使った土壁など地域の素材を多く採用しています。 •\tこうした素材は温かみのある空間をつくるだけでなく、地域の伝統や資源循環に根ざしたものです。 風・光・風景を取り入れる設計•\t客室・廊下・共用空間の配置は、琵琶湖から吹く風や自然光を取り込むように工夫されています。 •\tチャペル「風の音」などは、風の流れや自然現象を五感で感じられる設計です。 ⸻🛠️ プロジェクトの背景と建設計画と工事•\t設計・企画段階から地域の自然や歴史的文脈を踏まえ、琵琶湖の自然環境を維持しながら建物を配置。 •\t工事は2012年から開始され、2013年に完成しました。 建築賞や評価•\t建築デザインは地域・環境への配慮を評価されており、建築界でも高い評価を受けています(例: 緑化技術コンテストなど) ⸻🧭 周辺との関係ヤンマーマリーナとの連携•\tホテルはマリーナ内にあるため、クルージング体験など湖上アクティビティと組み合わせた滞在が可能です。 地域との関係づくり•\tSETREブランド全体として、地域文化、職人、自然とのつながりを重視しているため、ホテル滞在を通じて地域の魅力が体験できる設計になっています。 ⸻🧠 現在の位置づけコンセプト型リゾートホテル•\t「セトレマリーナ琵琶湖」は単なる宿泊施設ではなく、「地域とともにあるリゾート」として、歴史・自然・文化を体感するホテルとして認知されています。 観光・結婚式の場としても人気•\t湖畔のロケーションとチャペル空間から、結婚式場としても選ばれることがあります(SNSや動画コンテンツでも紹介例あり)。