夜叉うどんを囲み、味わう幸せ。
向原農村交流館やすらぎの特徴
口コミ評価の高い夜叉うどんは670円で味わえる、地元の名物料理です。
ジビエとして取り扱われる猪肉や鹿肉が新鮮で、特産品として楽しめます。
隣接する川沿いでバーベキューが楽しめ、自然と共に過ごせる素敵なスポットです。
こちらに立ち寄った際にチラシを見て思い出しましたが、毎年4月末にアートまつりが開催されてめっちゃ賑わうんですよね。
規模は大きくないですが地元産の野菜が売られています。
地域の名産品やここでしか買えないものもございます!一度来られることをオススメします😊
鍋焼きうどんが美味しいよ。でも気になるのは夜叉うどん、辛いけどいける。あとロケーションがとても良いよ。ドライブインて古いかo(^-^)o
土曜日に利用させてもらいました。縄文アイスは安定の美味しさ。味噌ラーメンは、天かすの油分でややコッテリ感が出てます。思ったより美味しかったです。スープも完食しました。ちょっとピーナッツの風味を感じたのですが、気のせいなのかな?
県道37号を通る際に、よく休憩で利用しています。ここで必ず買い求めるのがコーヒー味ピーナッツと生姜味ピーナッツです。小さな袋にぎっゅと詰まって入っています。見た目よりも実際の量は多く得した気分になります。食堂では地元の方がうどんやカレーを食べていらっしゃる姿を見かけます。食事の注文は売店のレジで行います。注文すると番号カードを渡されるので、空いた席に座って待ちます。注文を受けたレジの方が伝票を持って急いで食堂の厨房に走っていかれます。少人数で運営されている地元の施設に癒されています。
併設のレストランを利用しました。食券は売店のレジで購入しナンバーカードと共に席へ。食事はテーブルまで運んてくれます。推しの夜叉うどんいただきました。うどん出汁に豆板醤入れた感じの出汁 辛さはココイチていうとこの2辛位でしょうか。具は豚バラ、ネギ 私には少々塩辛く感じました。
道の駅ではないが近い機能をもった村営施設。地物野菜で特に際立ったものはないが、食堂もあるし休憩室もある。
ジビエが、某通販サイトの半額以下で買えるのでラッキーでした。ジビエさんも生き物だから、時期や年齢で肉質が変わるだろうけど、今回は猪肉も鹿肉も大当たり!ほとんど赤身なのにパサつきがなく柔らかで、肉を食べているのにサッパリした味でした。保冷剤と保冷バッグを持参しないと溶けるから、フラッと立ちよったついでで買えないけども。
| 名前 |
向原農村交流館やすらぎ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0826-46-3987 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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ここの施設の最大の弱点は外から見て何の建物かわからないところですね。昔からあるんだけど町外の人はここが何かよく知らない。私もよく知りません。隣の河原公園でキャンプできるらしいとのことでまだ泊まってないけど情報を。1泊料金テント一枚ごと500円、トイレは和便水洗、多目的トイレあり。車両乗入れOK、ゴミは持帰り。常設のバーベキュー台を使うときは別途料金。結構な穴場だと思います。