特産品満載、夜叉うどんが自慢!
向原農村交流館やすらぎの特徴
口コミ評価の高い夜叉うどんは670円で味わえる、地元の名物料理です。
ジビエとして取り扱われる猪肉や鹿肉が新鮮で、特産品として楽しめます。
隣接する川沿いでバーベキューが楽しめ、自然と共に過ごせる素敵なスポットです。
併設のレストランを利用しました。食券は売店のレジで購入しナンバーカードと共に席へ。食事はテーブルまで運んてくれます。推しの夜叉うどんいただきました。うどん出汁に豆板醤入れた感じの出汁 辛さはココイチていうとこの2辛位でしょうか。具は豚バラ、ネギ 私には少々塩辛く感じました。
道の駅ではないが近い機能をもった村営施設。地物野菜で特に際立ったものはないが、食堂もあるし休憩室もある。
ジビエが、某通販サイトの半額以下で買えるのでラッキーでした。ジビエさんも生き物だから、時期や年齢で肉質が変わるだろうけど、今回は猪肉も鹿肉も大当たり!ほとんど赤身なのにパサつきがなく柔らかで、肉を食べているのにサッパリした味でした。保冷剤と保冷バッグを持参しないと溶けるから、フラッと立ちよったついでで買えないけども。
多分味噌味ベースの夜叉うどんが美味しい!他のものにチャレンジしたいと思うが、つい夜叉うどんを頼んでしまう。この暑い夏でも。糸赤唐辛子と、斜め切りの青葱、豚肉が上に乗っていて、見た目も、食欲をそそる。辛いと書いてあるが、そうでもない。神戸出身の食べ物屋を開いている知人は、車で30分掛けて、これを食べに来ている!
枝垂れ桜がきれいに咲いていたので寄ってみました。毎年4月には、こちらが会場となりアートまつりが開催されます。川沿いですので、6月はホタルを見ることができます。バーベキューもできると聞きましたが、いくら? 道具のレンタルできる? 予約いる? はて?どうなんでしょうね。
道の駅の様な感じのショップ。 建物は新しく無いから、結構昔からる場所なのかもしれません。 でも中に入るや、地元で取れた野菜やジビエ(イノシシ・鹿)など地元感が強い珍しい品々で見ているだけでも面白いです。 イートインスペースがあり、地元名産の夜叉うどんか悩んだのですが、カレー屋さんのカレーをオーダー。 辛さは普通ですが、スパイスと辛さが舌に広がり、その後にマイルドな甘さがあります。スープカレーに近い感じのテイストでお肉もジビエだと思うのですが、オススメ。
ここには冷凍夜叉うどんが販売されてます。この前は売切れでしたが次の日に購入美味しかった。1個800円是非食べてみてください。
小規模ながら特産品の種類が多く食堂も併設されていて、道の駅のような雰囲気。トイレは綺麗に清掃されているが和式。
こちらの交流館は食事をすることが出来ます。本日は少し肌寒いですが「みそラーメン」をテラス席で頂きます。スープから湯気が上がり食欲をそそります。天かすが入っていて珍しいですが、意外と合います(^_^)ノ。初夏の緑が濃くなり本格的な夏が来ますね、自然に感謝です、ありがとうございます。
| 名前 |
向原農村交流館やすらぎ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0826-46-3987 |
| 営業時間 |
[土日月水木金] 11:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
県道37号を通る際に、よく休憩で利用しています。ここで必ず買い求めるのがコーヒー味ピーナッツと生姜味ピーナッツです。小さな袋にぎっゅと詰まって入っています。見た目よりも実際の量は多く得した気分になります。食堂では地元の方がうどんやカレーを食べていらっしゃる姿を見かけます。食事の注文は売店のレジで行います。注文すると番号カードを渡されるので、空いた席に座って待ちます。注文を受けたレジの方が伝票を持って急いで食堂の厨房に走っていかれます。少人数で運営されている地元の施設に癒されています。