四万十川の舟でお弁当ランチ。
四万十川屋形船なっとくの特徴
四万十川の自然を満喫できる、特別な遊覧船体験です。
ザ四万十川物語弁当を楽しみながらの船上ランチが魅力です。
船頭さんの高知弁での楽しい説明が、思い出深いひとときを演出します。
乗りたくない?屋形船。船頭さんが面白い🐿●テーブル・イスの屋形船●大人2,200円●予約必要(電話か予約フォーム)●乗船時間は40~50分程度●受付は2階二組だったからか、こちらから聞けば、いろんなお話しをしてくださいました。受付の方が厳しめだったので、船頭さんにほっとしましたw船頭さん情報を📣澄んでる四万十川を見たければ、冬が良いそうです。「5月に来たらあかんよー」て、爆笑。沈下橋の下を通れるのも、見られない景色を見られるのも、屋形船なら可能です。体験されてはいかがですか?
中村駅からレンタサイクルで16キロくらい北(上流)へ向かうとあります。下流からだと沈下橋の3つ目、高瀬沈下橋の少し上に乗船口があります。せっかくなら、上流の四万十川を楽しみたいなと、頑張って自転車をこぎました(笑)中村駅から四万十川の川沿いをサイクリングし、往復で5時間。暑かったけど、水分補給や休憩を挟みながら、楽しかったです。ちなみに、レンタサイクルは電動がラクでした。なんだかんだ40キロ弱乗りましたが、バッテリーも全然余裕でした。(途中でバッテリーが無くなることにビビり、終始エコモードにしてましたが、全然大丈夫でした)タクシーや自家用車の方も居ましたが、感動は自転車に勝るものはないかと(笑)川の上は涼しい風が吹いていて、のどか。浅いところ(船は行けない)、深いところでは18mくらいあり見え方が違う。水が清んでいるのは、やはり冬時期なんだとか(プランクトンがいないから)。屋形船のおじさんが要所要所、メガホンでアナウンスしてくださいました。
四万十川の川下りを素朴なお弁当を頂きながら楽しめます。川の色は夏より冬のが透明度が高いらしい。
四国、愛媛高知ツアーで訪れました。日本最後の清流と言われている四万十川を屋形船で50分ほどクルーズしました。途中に沈下橋もくぐりました。上流へ行くと周りの景色は自然そのものでした。清らかな気分になりました。
遊覧船で四万十川を40分堪能できました。 綺麗な景色と船頭さんの話を聞きながらゆっくりと良い時間をたのしめた。
四万十川の屋形舟遊覧を「なっとく」さんの舟で巡りました。場所は高瀬沈下橋あたりの上流で、高瀬沈下橋まで下り、橋桁の下をくぐるとすぐにUターンして上流に登るというコースで、乗船時間は約40分でした。最初の10分ほどは船頭さんに四万十川について解説して頂きました。その後は「川のせせらぎを静かにお楽しみください」と言ってお話しを辞められました。最初は川の水の高い透明度に感動しましたが、そのうち川の水がバスクリンのように明るい緑色になっていることに驚きました。船頭さんに緑色になっている原因を尋ねた所、川の水の成分が原因である以外に、川沿いの森の緑が映り込んでいるからとのことでした。なるほど!ということは秋が深まると川面は真っ赤になるかもと想像しましたが、実際はどうなのでしょうか。いずれにしても素晴らしい風景を堪能できた40分間でした。
お昼お弁当食べながら乗船。おだやかな流れ。夏はプランクトンで水の色が緑。冬は底がみえるそうです。船頭さんのおすすめ時期は4月。夏は暑いからだそうです。
おおよそ40分間の船上ランチは初めてです。美味しかったです。弁当の量としては少し物足りないかな。
最初に四万十川にに来た時には、川に沿った道路から眺めながら、ドライブしました。川の水の美しさは、水際でないとわかりません。今回は、屋形船に乗って、緑深き山々と青く澄んだ美しい川を、楽しむことにしました。屋形船は、1時間ごとに出航しているので、わずか2人でも乗れました。四万十川の遊覧船が発着するところは複数ありますが、「四万十川屋形船なっとく」はもっとも上流にあります。景色はそれぞれ違います。乗船の申し込みは、幹線道路にある建物の2階の事務所でします。乗船は、車で駐車場のある船着き場まで降りていきます。
| 名前 |
四万十川屋形船なっとく |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0880-38-2918 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 8:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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お天気にも恵まれ、ゆったりと素敵な時間を過ごすことが出来ました。船頭さんのお話もとても参考になりました。お弁当も美味しかったです。