カラクリ時計で童話の世界へ。
倉敷駅北口 からくり時計塔の特徴
倉敷駅北口のカラクリ時計は、正時に動く仕掛けが楽しめます。
アンデルセン童話をテーマにした時計は、子供にも喜ばれる雰囲気です。
かつてのチボリ公園の遺産で、ノスタルジックな景色が広がります。
202511月2日13時50分立ち寄り倉敷駅北口 からくり時計塔アンデルセン広場内にアリオ倉敷出てJR倉敷駅との間にありますからくり時計自体故障等のことなので通常は時計が一定のところ0時とか12時とか針が差したら時計から何かが飛び出るのかとw観てみたかったですよ時計塔自体は見応えあるヨーロッパ風の感じですかなちょっとは癒される感じかな。
時計塔目的で夜訪れました。駅前で歩道橋を上がって写真を撮りました。駅前の駐車場は20分無料でした。駅にはほかに何もなく徒歩圏内に倉敷美観地区があるので、食事もしくは飲むには適した場所かと思います。
なぜかホッとするこの景色。故障中のカラクリ時計が動く日が待ち遠しい‼︎
新しい施設に囲まれた漢字の倉敷駅が、ノスタルジック。
カラクリ時計が動くのかわからないが、チボリ公園の残骸をリユース♻️してるのですね。倉敷駅のシンボルになっている。
心が疲れたりしたら是非!よし頑張ろう!!って思えたり…少し休もうって思えたり…大好きです!
からくり時計見る価値はあると思います。
■時計塔 /からくり時計倉敷市にある時計塔。倉敷駅北口にある からくり時計塔。高さ:23・4メートル●時計塔は1997年の倉敷チボリ公園(同市寿町、2008年閉園)のオープンに合わせて市が設置。 規定の時刻に時計の中間部がせり上がり、人魚姫やマッチ売りの少女などアンデルセン童話のキャラクターたちが登場。 音楽に合わせて約6分間動く仕組みになっている。塔の足場は水辺にあり噴水⛲が設けてある。時計塔の周囲4ヶ所にブロンズのバイキング戦士像が配されいる。水辺中程に塔を背にして人魚姫像も見える。人魚姫像はアンゼルセン像と向い合うよいに配置されたようで、方角、配置、距離、勾配がよく、全体の景観が誠によい。後から観覧しても企画立案から見識高い方々が関わったと推測出来る。時計塔の建つ辺りをアンゼルセン広場と称するように代わった。広場周りにはロータリーやバスターミナルが整備された。更にロータリーを囲む様にして駅舎から続いた遊歩道が周囲に在って、広場下の路面から遊歩道を見ると空中回廊のようだ。何度も時計塔を見たがカラクリが鳴る処は一度だけ鳴り終わりの僅かしか遭遇していない。
毎正時には時計部分が開いて中のカラクリが見えるようになっています。1ヶ所だけでいても、全てのカラクリを見ることができるようになっています。下より上の方が静か(若干)かな?下にスピーカーがあるからうるさいんだぜ💫故障していた時からしばらく見てないけど復活したみたいです。(よかった)
| 名前 |
倉敷駅北口 からくり時計塔 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
086-426-3495 |
| 営業時間 |
[土日] 9:00~9:06,10:00~10:06,11:00~11:06,12:00~12:06,13:00~13:06,14:00~14:06,15:00~15:06,17:00~17:06,19:00~19:06,21:00~21:06 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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駅に降りて北口に出るとほんの少し異国情緒を漂わせる時計台。