松山のクラフトビールでぼんやり。
BOKKEの特徴
ビール好きにはたまらない、クラフトビール専門のビアバーです。
松山で2015年にオープンした洒落たビアパブです。
フードが美味しく、ビールが二の次になってしまうほどです。
めっちゃいいバー!クラフトビールの種類が豊富で、どれも美味しかった。特にローカルビールはぜひ試してみてほしい!席は外にも中にもあって、テーブル席もカウンター席もある。何より最高なのはスタッフさんたち。みんなすごくフレンドリーで、いつもニコニコしてて、お客さんと楽しく話してくれる。居心地がよくて、楽しい雰囲気を作ってくれて、また行きたくなるお店。素敵な時間をありがとうございました!支払いは現金もカードもOKだし、PayPayとかのキャッシュレスも使える。
とてもフレンドリーで楽しいビアバーです。フードも丁寧に作られています。松山のビールも繋がっていました!
ディナーで利用料理はどれも美味しかったです。卵の乗ってあるポテトサラダが特に美味しかった!クラフトビールは10種類程度ありました、飲むのが楽しかったです。
店内は少し狭かったけ、いいvibeに溢れていました。タブは7種類でしたが、全部日本の醸造所ラインナップになり、食べ物もビールに合ってました。
金曜日の20時ごろ訪問。人気店なので予約することをおすすめ。一度行ってみたかったお店。ビールはもちろん、料理もどれもとても美味しくて感動。特に手羽先の唐揚が非常に美味しかった。近いうちにまた訪問したい。ごちそうさまでした。
旅行で松山へ。DD4Dや大三島ブルワリーと行った地元から、全国的にアツいブルワリーまで様々なタップが繋がっていました。場所も行きやすく、一人飲みもしやすい空間でした。また松山に来たら寄りたい、そう思う店でした。
ビール好きにはたまらない、クラフトビール専門店。料理も美味しく、店内はガラス張りで開放感があり、明るくオシャレなカフェのような雰囲気なので、女性だけでも入りやすいです。昼からテラスで、まったりカウンターで…気さくな店主と会話もはずみ、お酒もすすみます。
フード美味しいです。当然ですが、クラフトビールの進むメニュー。地中海•ゲルマン系•エスニックのバランスをとりつつ、優しめの味付け。ただし、混んでたらサーブはゆっくり待ちましょう。タップビールは7種くらい。
テラス席でぼんやり車の流れや街灯を眺めながらまったりできる。ビールも飲みやすいものから味の濃いものまで色々とあり楽しめます。
| 名前 |
BOKKE |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
089-906-8349 |
| 営業時間 |
[金火水木] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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【雰囲気・料理共に最高。クラフトビールと過ごす夜】【A Perfect Night Out — Craft Beer, Great Food, and Urban Atmosphere】JR松山駅と大街道のちょうど中間あたり、西堀端と南堀端の交差する角に、ひときわおしゃれな雰囲気を放つお店があります。外観からして「ここは間違いなくいい店だ」と確信できる佇まいで、通りがかった瞬間に足が止まるような存在感があります。店内席と屋外席があり、外には立ち飲みスペースも用意されていて、思った以上に多くの人が入れる印象。夜風にあたりながら飲める外席は特に人気で、都会的でありながらどこか開放感も感じられます。このお店の魅力は、何と言ってもクラフトビール。大三島のクラフトビールをいただきましたが、フルーティーで甘みがあり、ビールが得意でない方でも飲みやすい一本。ラインナップも豊富で、ビール好きにはたまらないセレクションです。料理は創作系が中心で、どれも見た目・味ともに満足度が高いです。特におすすめしたいのが「揚げじゃがいもをマヨネーズにディップして食べる一品」。揚げたては火傷するほど熱いので、少し冷ましてから食べるのがベストですが、その分ホクホクでやみつきになります。そして何より印象的なのは、路面電車を眺めながらお酒が飲めるというロケーション。郷土料理を全面的に押し出しているわけではありませんが、“愛媛らしさ”を感じられる時間が流れており、観光客にもぜひ体験してほしい空間です。夜の街を走る路面電車を眺めながら、クラフトビール片手に素敵な時間を――ぜひ足を運んでみてください。--------------------------------------Located at the intersection of Nishihoribata and Minamihoribata—halfway between JR Matsuyama Station and the Ōkaidō area—this stylish spot immediately catches your eye. From the moment you see its exterior, you just know you’re about to have a great experience. It has the kind of presence that makes you stop in your tracks.There are both indoor and outdoor seating options, including a standing bar area outside. Despite its chic appearance, the space accommodates more people than you might expect. The outdoor seats, where you can enjoy your drink while feeling the evening breeze, are especially popular—urban yet surprisingly relaxing.The star of the show here is without a doubt the craft beer. I tried a beer from Ōmishima Brewery, which was fruity with a pleasant sweetness—very approachable, even for those who don’t usually drink beer. The lineup is extensive, making it a paradise for beer lovers.The food leans toward creative cuisine, and each dish is both visually impressive and delicious. My top recommendation is the fried potatoes served with a dipping mayo sauce. They come piping hot—hot enough to burn your mouth if you rush it—so it’s best to let them cool just a bit. The result is perfectly fluffy and incredibly addictive.What makes this place truly special is its location: you can enjoy your drink while watching the streetcars glide by. It doesn’t aggressively promote local Ehime cuisine, yet the atmosphere itself captures the essence of Matsuyama. It’s a unique experience that visitors should absolutely try.With a craft beer in hand and the streetcars of the night passing quietly by—there’s no better way to spend an evening in Matsuyama.