看板猫ちゃんと独泉の湯。
南的ヶ浜温泉の特徴
地域の人々が協力して管理する町温泉です。
アメニティが全くないが、独自の源泉は体験する価値あり。
看板猫ちゃんが出迎える、古臭い雰囲気のぬる湯でリフレッシュ。
2026年1月より営業開始時間が午前11時から変更となりました。夜は22時まで。定休日は第1日曜日と第3日曜日駐車場無し。200円の入浴料金をコインボックスへ。現金のみ。
別府八湯温泉道【41】泉質スッキリ、温度が高めの温泉/湯量豊富な独自源泉の塩類泉。10:00~22:00、㉁第1.3日曜、🅿なし、200円。2026年2月16日、別府八湯温泉道41湯目。2026年2月15日、定休日。第3日曜は定休日だった。
入浴料(200円)訪問した時は独泉でした。お湯はとても良かったです。
他の温泉に入ってからだとぬるく感じますが、スーパー銭湯などと同じくらいの温度だと思います。脱衣所は仕切りがあるタイプなので、財布やスマホとかを持っていると気が気でなかったです。〈温泉情報〉・値段:200円・駐車場:無し・泉質:炭酸水素塩泉(無色透明、臭い無し)・温度:普通(42℃?)・脱衣所:浴室の目の前(仕切り有り)・洗い場:無し(浴室回りで洗う)・石鹸:無し・トイレ:無・ドライヤー:無し・タオル貸出:無し。
地区の人が分担してお掃除したりして管理してくれている町温泉。石鹸、シャワーなど近代施設、用具はありません。石鹸などは持参して桶から汲んで流して湯船に入ります。他同様、湯船の淵には腰掛けず、身体を洗う時は床にペタン、がスタイルです。塩化物泉の良いお湯です。
受付に誰も居なくて100円缶に入れて入浴。本当に地元の銭湯って感じでした。ちょっと熱めですがカラダに染み入ります。入口の横に地域猫らしい子がいて、外国人のカップルになぜられて人なつこそうに嫌がりもせず撫でられていました。
別府市の温泉です。駐車場はありません。入って番台にお金を入れるところがあります。市外の方は200円(R6.2.29現在)です。お湯はさほど熱くないのでゆっくり温まることができます。湯船も広いので足をしっかり伸ばせて入れました。
地元の自治会が運営する公民館併設の公衆浴場。桶などもなく真ん中に楕円形の浴槽があるだけのシンプルな浴場ですがいかにも地域の普段の生活に密着した雰囲気の浴場です。部外者は200円を箱に投入する必要があるので100円玉の準備が必要です。男湯の場合脱衣所に入るのは左側(奥側)の扉を開けてください。手前の戸を開けると脱衣中の人が外から見えてしまいます。泉質は炭酸水素塩泉で、沈殿物も浴槽に堆積している濃い温泉ですが、割とあっさりしている感じです。地元のおじさんによるとメンテの担い手の確保が大変で、どれだけこの先維持できるかわからないとのこと。
一回200円でアメニティどころか常駐してる方も居ません。募金箱みたい所にいれるスタイル。猫ちゃんが周りでくつろいでます。財布盗難注意の張り紙もありますし、お風呂セット以外持っていかないほうが安心かもしれません!温泉は熱めで気持ちよかった!
| 名前 |
南的ヶ浜温泉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~22:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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入り口で¥200現金お支払い、無人左が男性、右が女性。脱衣所に鍵はない靴を脱いで、脱衣所へ上がる。シャンプー類、タオル、全て持参。浴槽ひとつ、シャワーなし掛け流しではなく、すでに溜まったお湯に入る。温度はぬるめ。無色、無臭、特徴なし。クリンネスは微妙。とっても安いです。先客なし。