菊川の自然で味わう最上級ジビエコース。
サヴァカの特徴
名店として名高い、静岡のジビエ料理が絶品です。
菊川市の自然に囲まれた場所で美しい料理を堪能できます。
細やかな料理の数々は、印象に残るフルコース体験を提供します。
【Checkポイント】■美味いジビエコースをリーズナブルに■コースの所要時間: 2時間ジビエ料理を堪能出来る菊川の人気店 西欧料理サヴァカ 。菊川駅から山手にタクシーで10分程の長閑な場所に佇む店舗。外観は茶畑が隣接し青の存在感ある看板と大きな木のロッジ風の店舗が現れる。内観は純日本建築で天井が高く開放感があり自然光が差し込む木の温もりがあるテーブル16席程の空間。個室も1部屋完備。山口祐之オーナーシェフは1984年大阪 北浜 「ル・ポンド・シェル」でリヨンの郷土料理を学び、その後パリで修行。浜名湖ロイヤルホテル、1999年に神戸 北野 「ルセット」スーシェフを勤め、2002年にサヴァカを開業。シェフを始めスタッフさんのホスピタリティも高く暖かく優しい空間で食事を楽しめる。地元猟師から入るジビエに地物の野菜とシェフの経験による珠玉のフレンチジビエ料理。Aランチは料理6種、デザート2種、パン3種が付いて4500円の破格すぎる内容いただいたメニューは以下の通り。■アミューズ赤パプリカムース、黄パプリカムース、トマトのピクルスとガーキーズを乗せて。しっとり舌触りが良く風味の良いパプリカムースとトマトの酸味とガーキーズの食感と風味を堪能出来るさっぱり美味しいアミューズ。■オードブルトマトソース、梨瓜と茄子のマリネ、猪ブータンブラン、鹿と猪のテリーヌ、猪ハム、コリンキー、バルサミコ酢の泡ブータンブランやテリーヌの味わい深さ猪ハムも塩み旨みが良い。バルサミコとトマトの酸味梨瓜の食感と茄子のしっとり保水感が全体をしっとり纏める。■スープカボチャのスープ、枝豆ピューレ、赤海老とアオリイカソテー、バジルオイル、コンソメジュレ、白ネギカボチャのコク深い味わいが綺麗に抽出され枝豆ピューレのしっとり感と香り高さが良い。コンソメやバジルオイルで旨みや風味が更に重なる。赤海老とアオリイカも美味しく贅沢なスープ。■魚料理長良川天然鮎フリット、芋ソースと茄子ローストが優しい味わいで鮎にマッチ。鮎も苦味なくクリアな美味しさ。■お口直し大葉のソルベ、青柚子の泡。素材の味がしっかりで爽やか。■肉料理①ウリボーとウリボーレバーにビーツのチュールウリボーらしい脂も優しく柔らかい身質で美味しい。レバーも雑味なく美味しい。②ジビエハンバーグとフレッシュトリュフ鹿、猪、鴨ハンバーグは肉肉しく味わいもしっかりあり美味しい。■デザート巨峰のアガー、ヨーグルトのジュレ、ソルダムのジュレ、ローズヒップの果実、飴細工。甘み酸味のバランスが良いフルーツを楽しめるデザート。■デザート焼きメレンゲとキャラメルソース、バニラと木苺のムース洋梨のソルベさっぱり洋梨ソルベに木苺の酸味と甘みを楽しめるムース。メレンゲとデザートも2種でボリュームしっかり!◆参考になれば保存頂けますと幸いです◆_________________instagram: 66shukiTwitter : 66shukiTikTok : 66shuki_________________
ランチで最上級のジビエコースにしましたが、10種以上のジビエを巧みに美しく、美味しく調理されてました。雰囲気も良く、のどかな風景が目の前に広がります。ジビエ以外の安価なコースもあるけど、やはりジビエを楽しんだ方が吉。
お店の周囲の雰囲気ものどかでした。お料理もとても美味しかったです!ジビエも取り入れて頂きました。ジビエも全て静岡県産みたいです。
ランチコースをいただきました。一品一品、季節の素材を活かし、工夫され、凝ったコース料理をいただくことができました。もちろん、味もたいへん良かったです。季節ごとに行きたいと思います。このあたりの西欧料理で最高のお店だと思います。
静岡でジビエといえば、な、名店だと思います。久々にお店でいただけましたが、丁寧に引かれたコンソメが特に絶品。ジビエの肉の質も加工や調理もハイクオリティです。評価が荒れててびっくりしましたものの、星1はほとんどコメントや写真なし、高評価はその逆とくればお察しかも。
誕生日のお祝いとして利用しました。1号線からは少し距離がありますが、本当に素敵なお店でした。コースの料理も全て美味しく、大満足でした。記念日などで店を迷っている方は強くオススメします。少食のため写真の料理は、全て量を減らしてもらっています。
ランチやディナーで年に何回か利用させていただいています。何をいただいても本当に美味しいのですが、盛り付けもとても素敵でお料理が運ばれてくる度にテンションが上がります。実はジビエはあまり得意ではないのですが、サヴァカさんの拘りのジビエは臭みがなくてとても美味しく、ジビエのイメージが変わりました。ロケーション、内装、スタッフの方々が作り出す雰囲気もとても素敵で毎回幸せな気持ちにさせていただいてます。
静岡県菊川市にあるフレンチレストラン。最寄駅とかは特にないですが一応1番近いのは菊川駅。車じゃないとなかなか行くのは難しい場所かもしれません。日曜日のお昼に予約して訪問。大自然の中で山小屋風の可愛いお店です。店内はテーブル席がずらっと並んでて意外と席数多い。20席弱くらいはありました。ランチコースは4,100円6,200円11,300円なのですが、夜も提供されているジビエコースもあって、そちらは9800円、13,200円、25,000円です。の3種類あって真ん中のコースにしました。ホームページに載っているよりも多く、9品プラスデザートが出てきました。あとお茶の時に小菓子と、パンも4種類出してくださった。真夏だったので夜よりはジビエのインパクトとしては弱いのかもしれませんが、普段食べないアナグマやアライグマなど含めいろんなジビエをいろんな食べ方で楽しめたのは良かったと思います。メインは鹿肉のロースで、若干の血の臭さが良い意味でジビエ感あって美味しい。って思ってたけどメインの後にもいくつか料理出てきたのでメインではなかったのかもしれない。ちなみにパスタもチャーシュー丼みたいなのも出てきたので基本フレンチですがもはやジャンルはないかも。味付けはところどころ塩気しっかり目だなとは思ったけど美味しいものが多かったです。組み合わせも面白かった。でも季節変わればもっと良さそうな気もする。サービスがちょっと料理に見合ってなかった感はあった。シェフのお髭が似合ってた。
【大自然の中でジビエ祭り!!希少なジビエを活用したフレンチベースのサヴァカ流西欧料理♡夏は天然鰻や鼈も楽しめちゃう( ˶¯ 灬¯˵)】静岡県の良質な食材を活かしたエッジの効いた一皿を楽しむことができる『西欧料理 サヴァカ』さまへ初訪問⭐️ランチコース(4,100円/6,200円/11,300円)もありますが、ディナーでも提供されているジビエコース(9,800円/13,500円/25,000円)の3種類からジビエBコース13,500円をお願いしました。——利用時——日曜ランチ——予約——予約あり——利用シーン——友人と(6名)——費用——¥10,000〜¥15,000——食事内容——▶瓜坊(雄)と穴熊ライスペーパーと自然薯の葉の素揚げ、隠元豆と葱に焦がしバターソースとモリーユ茸のクリームソースをかけて。穴熊は弾力がありつつも程よい脂の甘みや瓜坊の旨みが広がってソースとの相性も抜群!!▶真鴨のコンフィ小松菜のピューレ・冬瓜・芋のピューレ・ズッキーニフリットを添え、鴨と赤ワインのソースをかけて。香ばしい旨みがじゅわぁ〜っと広がる(๑˙꒳˙๑)赤ワインソースも濃厚で小松菜の風味も良き♡▶熊肉▫️熊肉のコンフィラタトゥイユ・芋のピューレ・玉葱と共に。ほろっほろでお肉の味わいも濃ゆい(∩´∀`∩)▫️熊肉のリエット大葉の新芽とそばの実を添えて。濃厚な旨みが口の中いっぱいに広がって幸せ♡▫️熊肉と初茸の赤ワイン煮込みチーズを練り込んだパイ生地と共に。熊肉がほわっほわ柔らかで味も染み染みぃ!!土のような香りの初茸がいいアクセントになってる♡▶鹿肉のブーダンブラン 鹿肉と猪肉レバーのテリーヌ猪肉のハム・ハツ・タン・ソーセージ、柑橘風味の泡、サニーレタス・ミニトマト・大根と共に。ジビエ独特の旨みが様々な形で広がってくる(⑅•ᴗ•⑅)▶天然鰻天然鰻の下には天然鰻と天然鯰のムースが♡ズッキーニのピューレ・ソテー・チップ、白葱のフリットを添えて、鰻の骨や頭を使用した蒲焼のタレと黒オリーブの白ワインソースと共に。カリッじゅわぁ〜な鰻と舌触り滑らかなムースが良き!濃厚なタレとの相性も抜群( ˶¯ 灬¯˵)▶白鼻芯のトマトソースパスタ根曲がり竹・アカヤマドリと共に栄養価の高い静岡県のトマトソースに和えて。白鼻芯は癖もなく、茸の風味も広がって美味しっ♡▶鹿肉ロース 赤ワインソース人参のピューレ・芋のガレット・紅芋練り込んだパン粉・ジニア・アマランサスと共に。鹿肉は柔らかで良い意味で野生特有の旨みが広がって美味しい!!赤ワインソースの濃厚さも良き♡▶鼈▫️鼈と花びら茸のスープハーブのオイルをかけて。花びら茸の食感も良く、鼈のコクのある旨みが良き♡▫️鼈もも肉 塩麹唐揚げ摘みたて四角豆の唐揚げにカリフラワーピューレと共に。鼈のじゅわぁ〜っとした旨みがたまらん(⑉• •⑉)♡▶アライグマ生姜とタイムのソースにハンガリー産サマートリュフをかけて。弾力があり、深みのある旨みが広がる( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )トリュフの香りが鼻から抜けるのも良き!▶東坡肉風 猪肉 自然薯ご飯猪肉は味も濃ゆく、自然薯でマイルドさが加わってするっとさらっと食べられちゃう♡▶本日のデザートキャラメルココナッツアイス・細かく砕いたパイ生地・ミルクチョコ・ホワイトチョコ・ヨーグルトムース・袋苺・熊苺・ブルーベリーのミニパルフェ。甘みと酸味のバランスがとても良く爽やかな美味しさ♡▶プチフール柑橘マカロンとブールドネージュの2種類。鰻や鼈などもうまく取り入れられてたけど、滅多に食べることができないジビエも堪能することができて楽しかったです!!——メニュー内容——◇◆ジビエBコース ¥13,500◆◇◇瓜坊(雄)と穴熊◇真鴨のコンフィ◇熊肉▫️熊肉のコンフィ▫️熊肉のリエット▫️熊肉と初茸の赤ワイン煮込み◇鹿肉のブーダンブラン 鹿肉と猪肉レバーのテリーヌ◇天然鰻◇白鼻芯のトマトソースパスタ◇鹿肉ロース 赤ワインソース◇鼈▫️鼈と花びら茸のスープ▫️鼈もも肉 塩麹唐揚げ◇アライグマ◇東坡肉風 猪肉 自然薯ご飯◇本日のデザート◇プチフール▫️柑橘マカロン▫️ブールドネージュ◇カフェ——接客——かなりカジュアルな感じの接客でした。最後に挨拶に来ていただいたシェフはとても感じの良い方でした!!——店内雰囲気——大自然の中にぽつんと佇む山小屋風の一軒家。店内はテーブル席が並んでおり、結構間隔も狭めでサービスの人が後ろ通るときに少し気を使わないといけない感じでした。——再訪——★★★☆☆冬のジビエシーズンは気になる!
| 名前 |
サヴァカ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0537-37-1820 |
| 営業時間 |
[水木金土日] 11:30~13:30,18:00~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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東京から静岡へ小旅行。のどかな田舎の雰囲気に癒されながら、評判のフレンチを食べに行きました。お料理は地元の食材をふんだんに使っていて、とても新鮮で力強い味わい。特に鹿肉は驚きの美味しさで、臭みが全くなく、とろけるようなやわらかさに感動しました。素材の良さを引き出す丁寧な調理で、一皿一皿にシェフのこだわりを感じられます。とても美味しく、わざわざ足を運んでよかったと思えるお店でした。