秋葉山下社で心身浄化。
秋葉山本宮秋葉神社 下社の特徴
秋葉神社下社の境内は、趣のある階段と静けさが魅力です。
火之迦具土大神を祀る神社として、古来からの信仰を受け継いでいます。
上社と比べ、かなり行きやすいです。天狗のおみくじやお守りも売っています。
秋葉神社に来た事は是非上社と合わせて参拝したい所夏場は目の前がキャンプ場になってます川遊びを兼ねて子供と来ても良いですね上社のような大きな駐車場では無いので混雑時には駐車待ちになるかもしれません出来れば平日に来たいです。
神社の目の前が駐車場でした。入り口から本殿まで、そこまで距離はないので参拝しやすいです。火の神様で厄除けや商売繁盛の御利益があります。こじんまりとした境内で、御朱印を頂きました。
夕方に伺ったのでそれほど混んでいませんでした。我が家のリフォーム終了に伴って防火の祈祷をしていただきました。鈴を鳴らしていただいてなんか、神々が降り注いでる感じがして尊い気持ちになりました。我々は寸又峡から向かったのですが(出発の場所にもよりますが)場合によってはかなりの山道(スーパー林道)Googleマップは案内するので、大きな車はよくよく検索し確認の上進んでください。すれ違いがかなり難しいし、秋は枯葉などで側溝がわかりにくく危ないです。R 6、11/23現在社務所改築してました。
大好きな神社です。秋葉山本宮は上社と下社、二社で一つの神社です。上社も好きですがこちらの下社も雰囲気がとても良く清々しい気持ちになります。二社合わせての参拝をおすすめします。
いつも上社に行きますが、時間の都合で今回下社に行ってきました。無料駐車場に停めました。満車なら下にあるキャンプ場にも止めれます。駐車場から歩いてすぐ入口で、階段もそんなに登らず本殿に。上社に比べたらこじんまりしてますが、それなりに参拝者は、いました。お参りし御朱印いただいてきました。上社までは、ちょっと大変って方にはいいかもしれない。御守りにお札などありますので。下社から上社までは、歩いていけるコースもあるので、夏以外なら、いつかは下社から歩いて上社に行きたいと思う。
初参拝です。そこそこ急な階段があります。参拝される方は、足下にご注意を。階段を昇る前に居る猫🐱ちゃんは、私を参拝させないための罠なのでしょうか?。(笑)
秋葉山本宮秋葉神社下社に初めて行って来ました。上社のような派手さはないですが落ち着いた良い神社です。ここから上社まで徒歩で行ったのですが案内板で90分と書いてあった所、私は110分掛かりました(帰りは60分で下ることが出来ました)。軽い山登り位の気持ちでしたがとんでもなく急な場所もあり運動不足で体力に自信がない方は絶対に車で行く事をお勧めします。火打石を購入した所、馴染むとか関係あるのか火花が出ませんでした。火花が出るまで毎日やってみようと思います。
秋葉山本宮秋葉神社下社(あきはさんほんぐうあきはじんじゃしもしゃ)鎮座地 静岡県浜松市天竜区春野町領家御祭神火之迦具土大神(ヒノカグツチノミコト)別名・秋葉大神(アキハオオミカミ)古来より霊山とされる、標高866mの秋葉山には、山頂付近に鎮座する「上社」と麓の気田川沿いに鎮座する「下社」があります。秋葉山本宮秋葉神社下社の正式名称は、「遥斎殿」(ようさいでん)と言い、山上の本殿を遙拝する神殿です。現在の社殿は、切妻造りの昭和18年建立で、綺羅びやかな「上社」と比べると華やかさは有りませんが、趣きがあり落ち着いた社殿です。御祭神の火之迦具土大神は、伊邪那岐・伊邪那美(イザナギ・イザナミ)二柱の神の御子で火の主祭神です。江戸時代までは、秋葉権現を祀る秋葉権現社と、観世音菩薩を本尊とする秋葉寺が同じ境内にある神仏混淆の山でした。
| 名前 |
秋葉山本宮秋葉神社 下社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
053-985-0005 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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秋葉山の麓に鎮座する神社。正式名称は「遥斎殿」。1943年(昭和18年)に起こった秋葉山の火事で上社が焼失。戦時中という事もあって再建が難しかった為、秋葉山の麓である現在の地に遥拝所として建立されました。上社はその後1986年(昭和61年)に再建されましたが、今も「上社」とセットで参拝客が訪れています。気田川のほとりの高台に、秋葉杉と呼ばれる杉林に囲まれ厳かに鎮座しています。上社への遥拝所なので、拝殿は上社に向かっているものと思いきや、少しずれています。設計ミスではないでしょうから、なんかしら意図するものがあるのでしょう。