朱色の神橋を渡って神域へ。
宇佐神宮 神橋(表参道太鼓橋)の特徴
宇佐神宮の神橋は朱色が美しい、魅力的な橋です。
鯉や大きな亀がくつろぐ、温かい雰囲気が感じられます。
参拝者が実際に渡れる特別な橋で、親しみを持てます。
立派な橋です。
手前の橋から撮影普通に参拝するなら、この神橋を渡って、大鳥居をくぐって、本殿に進む。
鯉の餌が販売されており、たくさんのコイや大きな亀さんたちも甲羅干しをされておりました。ほのぼのとして癒されマウス。
宇佐神宮の橋というとまず呉橋が思い浮かびますが、呉橋は渡ることが出来ずただ見るだけに対し、神橋は参拝者が実際に渡る橋なので親しみがあります。渡る時はコンクリートで出来た何の変哲もないような橋に見えますが、渡りきると神域に入ったことを実感させられる雰囲気を十分持っています。
北参道より宇佐神宮につながる橋です、朱色が鮮やかです。
神域に通じる橋。
橋の入り口に鯉の餌売ってます。橋の上から、大きな鯉にあげました。元気な鴨が、鯉の大群をかき分けて食いついました。
神社の世界と一般人界を分けるような橋です。
宇佐神宮神橋。
| 名前 |
宇佐神宮 神橋(表参道太鼓橋) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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鮮やかな朱色の神橋を渡って、神域へと進みます(ง ˙˘˙ )ว