川根新名瀑、次は水量豊かに!
経文の滝の特徴
日照りが続くと水が枯れ、滝とは呼べない状態もある。
訪問時の水量によって景色が大きく変わります。
見応えがある滝ではないが、つい足を停めたくなる。
先日の大雨で滝でしたが看板あったかな~?落差10mほどです。
水量が少ない。
まー普通の景色。
すごく地味な滝です…。そうとしかいえません。10秒くらい見たら用が済む滝です。
日照りが続くと水が枯れて滝とは呼べない状態になっています。
訪れた時は、水量が少なくさびしかったので、今度は、水量が多い時に見てみたいです。 この滝の前は道が広いですが、トンネルの横からこの滝までの道は、所々狭い所があるのでご注意下さい。(ミニバンでも通行は可能ですがすれ違いができないのでご注意を)
それほど見応えのある滝ではないが、ふと足を停めて見てみるのも良いかも。
| 名前 |
経文の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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訪問日 2025/4/28笠間川ダム湖の右岸、無名沢に懸かる滝で「川根新名瀑」に登録されています。皆さんの投稿にある看板が倒れてしまっていて場所が解りにくくなってました。滝までは道路から近いですが、雑草が繁り整備は全くされていません。といっても、たいした難易度では無いので見易い処まで登って撮影😀「経文の滝」滝型式 分岐瀑落 差 10m水 系 大井川/笠間川支流。