懐かしさ漂う、赤提灯の山小屋。
青年小屋の特徴
西岳から1時間の歩きやすい道で、アクセスが良好な山小屋です。
夜には遠い飲み屋として日本酒を楽しめる、珍しい赤提灯があります。
自然豊かな環境にあり、広いテント場とすぐそばの水場が便利です。
山小屋から5分ほど歩くと、水場がある。冷たくて水量も多く疲れた体に染み渡る。山小屋にはテント場があり、星空が美しい。
観音平⇔編笠山の日帰り登山で立ち寄りました。平らなテント場あり。水場は、徒歩4〜5分。トイレ(有料)をお借りし、赤ちょうちん🏮のステッカー(100円)を購入。対応してくれた小屋番は、若いお兄さん。聞けば20歳で、2週間前から入山しているそう。うちの息子と同い年!春の大型連休が終わるので、「明日から予約がなくて誰も来ません。今度は泊まりに来てくださいね」という言葉を聞き、胸が熱くなりました。次は泊まるね。がんばれ、若者!(2026年5月5日)
トイレあり近くにある権現小屋のトイレは使用不可 2025年10月現在。
食事も美味しく、部屋(2階)もゆっくりすごせたし、綺麗なトイレがとても有り難かったです!お世話になりました✨⤴️
2025/9/6利用人気のため、やっと予約出来ての宿泊でした。雰囲気、食事、スタッフの方ととても良かったです。「遠い飲み屋」🏮提灯(6代目)も素敵です♬
観音平登山口から3時間程度で辿り着けます。編笠山、権現岳の登山のベースとして抜群のロケーションです。テント場も広く、小屋の売店は21時まで利用できます。快適です。
このカレーのためだけでも、4時間かけて山を登る価値あり!青年小屋といえば「遠い飲み屋」の赤提灯飲み屋、というイメージの小屋ですが、ランチタイムの「カレー」は、騙されても食べるべき一品です!このカレー、山小屋というレベルを遥かに超えています(失礼な言い方ですみません)街のファミレスでもみた事がありませんホテルの、それも一流洋食シェフが作るような、一口食べると身も心もとろけるような、最高のカレーですお肉は、ポークとピープを選択できます私はピープを注文しましたこの牛肉は、軽く噛むだけで肉の繊維がほぐれ、肉の旨みと肉の繊維が、濃厚のカレーとあいまって口の中でダンスをはじめます噛めば噛むほど、優しいステップを踏んでいるワルツは、いつの間にかのどの奥に消えていくでしょう小屋泊でも、テント泊でも、小屋を通過するだけでも、青年小屋の「カレー」を食べないというのは、ここに寄った価値が半減するでしょう…次回行った時は「ホークカレー」を注文しまうと思ってます(聞きそびれた怖い話も聞きに…)ランチタイムには限りがありますので、事前にオーダー時間を確認し、その時間をメインにして登山計画をたててくださいその計画は、あなたを裏切らないでしょう!
編笠山からの岩場を降りに慣れてないと苦労するかも。😲ここは休憩ポイントでトイレ🚻も有ります🙋😊乙女の水で水分補給しました❗😁ここのお水でアイスコーヒーを飲むと最高❗😳
郷愁をそそる昭和の雰囲気を色濃く残した山小屋別名「遠い飲み屋」「のんべの聖地」基本的に一期一会の皆様で譲り合いつつ酒を酌み交わしながらワイワイするような小屋です。もちろん呑まない人でも🆗。談話室が複数あり炬燵もあります。ツマミや小屋主厳選の日本酒がありそれ故に「飲み屋」と呼ばれています。夜は提灯に灯が灯りなんとも言えないノスタルジックな雰囲気を醸し出します。スタッフが少ないのでとても忙しそうです。忙しい時間帯には物販や食事などは待ち時間が出る可能性もありますので宿泊じゃない方は余裕を持って。小屋泊の方も飲用水は分けてもらえません。お金を出してもです。乙女の水と呼ばれる5分くらい離れた場所の沢の水を個々に汲んでくる必要があります。小屋の水もそこから歩荷で運んでいます。何度もいくのもめんどくさいので大きめの容器を持っておくのがいいでしょうね。名物の食事は手作り、夕食のアジフライ、朝の自家製焼売が有名です。昼のカレーもレトルトではありません。有名な小屋主さんは忙しい週末に上がって来られるようです。平日に泊まりましたので個室にしてくれていました。ありがたいです。山小屋ってのは本来こういうものだ!の思いの強い小屋だなぁと思いました。プライベートスペースに引きこもっているよりスタッフや他の登山者さんとのコミュニケーションを楽しむ小屋ですね。
| 名前 |
青年小屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
090-2657-9720 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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編笠山がドーンと目の前に鎮座していますテン泊で使用 1500円でした特に撤収時間決まっていません男女共用の外トイレが1か所だけです。