日本一の落差、水力発電所!
東京電力リニューアブルパワー(株)葛野川発電所の特徴
上日川ダムと葛野川ダムを活用した発電所であること。
落差日本一の水力発電技術を駆使している。
揚水式発電ならではの特性を持つ貯水池が魅力。
上部の上日川ダムと、下流の葛野川ダム(松姫湖)のセットで揚水式発電を行っている。アクセスは、山梨県営林道真木小金沢線(全線舗装)で行ける。但し大峠と深城ダムにはゲートがあり、魔法が使える輪っかが二個の人でも大峠からしか行けないと思う。林道の途中に巨大鉄塔や、鉄柵で閉鎖されたトンネルの入り口があり、発電所があることが判る。
| 名前 |
東京電力リニューアブルパワー(株)葛野川発電所 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP |
https://www.tepco.co.jp/rp/business/hydroelectric_power/domestic/main.html |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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上日川ダムと葛野川ダムを貯水池とする落差日本一の水力発電所。山中深くに存在。発電所名で検索すると山の中とは思えないほど広々とした様子が見られます。小金沢公園前の林道真木小金沢線(ゲート封鎖)から入って割とすぐに葛野川発電所への入口トンネル(上葛野川トンネル;通常は封鎖)があり、そこから5kmほどひたすらに車で走っていくと到着します。また、発電所の位置からやや西、林道小金沢線(ゲート封鎖)の先に鉄管弁室のトンネルがあります。