大月駅ナカの美味しい駅そば。
いろり庵きらく 大月の特徴
大月駅構内にあり、便利性抜群の駅そば屋です。
駅そばとしては品質の高い蕎麦が楽しめます。
コスパ良好で、満足感のあるボリュームです。
大月駅すぐ?直通?の蕎麦屋さんです。男性店員さん(若い店長さんかな?)の対応が素晴らしいです!若いご夫婦と子どもさん2人がいて、奥の席には同じようなご家族がすでに利用されており、券売機で購入しちゃうとすぐ作ってくれちゃうからちょっと待っててねーとお父さん。カウンター席は空いてましたが、やはり小さな子がいる場合は不便なのでしょう。すると、気づいた男性店員さんが、別のゾーン(多分直通側)を解放してくださって、気づくの遅くなってすみません〜と、案内されてました。ご馳走様でした!と言った時も、素敵な返しをしてくださいました。他に女性スタッフさん数人いましたが、新人さんなのかあまり声が出てなかったり、つけ忘れがあったりでしたが、男性スタッフさんな神対応でした!!朝早くだったから周りにお店がここしか空いてなく、冬場は特に有り難いですね。ごまのトッピングは自分でできるのが嬉しいです!
改札内からも改札外からも利用できます。店内の通り抜けはできません。購入は多言語対応の自動券売機方式。食券購入と同時に厨房に指示がとびます。提供は食券番号を呼ばれます。かつては名物吉田うどんもメニューにあったようですが現在はありません。そばの汁が釦を押して機械で出てくるのは今時かな?と思いつつも風情派ないですねー。
茹でたての生そばと自家製のかき揚げが人気で、改札の内外どちらからでも利用できるのが便利です。朝から夜まで営業しているので、乗り換えの合間にも立ち寄りやすいお店です。この日は券売機の前で少し迷った末、鴨そばを選びました。実は鴨そばを食べるのは初めてだったのですが、鴨の出汁がしっかり効いていて、想像以上に美味しかったです。駅そばでこれだけの味なら、専門店ではどれほどのものかと、期待が膨らみました。店内は広くはありません。特に改札内の席は限られていて、少し待ちましたが、提供が早く回転も良いため、すぐに座ることができました。セルフサービスなので、注文後は自分で取りに行くスタイルです。調味料や水もセルフで、好みに合わせて調整できます。電車の発車まで20分ほどありましたが、滞在時間は10分程度。駅そばらしいテンポ感で、ちょうどよい時間配分でした。ふと周囲を見渡すと、外国人旅行者の姿もちらほら。こうした駅そば文化は、彼らには少し不思議に映るのかもしれませんね。そんなことを思いながら、鴨そばを最後まで美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
お蕎麦美味しい。お水がちがうからなのかな?後ろの車両から来たら並んでて諦めた人もいた。席が空いてしばらくするまで調理されないので、座ってお水入れるとちょうど出てくる感じ。中で見てるんだろな。改札外からも入れるしくみで、人数に合わせて6人分の机が外になったり中になったりのシステム。混雑してるのに1人で来て暫く座り続けてた人いたけど、寒くないし外で休んで欲しかったな。乗り換え30分の電車が来た時だけ、外側に立ち食いエリア作ってくれたら嬉しいな。立ち食いエリアあれば後何人か食べたかった人いたはず。
改札内と改札外どちらからでも入れるし、値段も安く早いので、列車の待ち時間で食べることができておすすめです。
25/09/02 13時台に行きました。食券を購入したら、そのまま食券を持ってお待ち下さい系です。提供も早く、とても美味しくいただきました(^O^)/
駅の構内からも店内に入れて食事ができます。乗り換えの待ち時間を使って一息つくのにはとても便利な場所でした。
駅蕎麦でこのコシ・価格・味ならコスパよし。冷やしかき揚げ天玉蕎麦、670円。自分は薬味を多めにする方なので、ネギとワサビが気持ち多めだったのも嬉しかった。
電車を乗り継ぐ合間、ふと駅そばが恋しくなった。そうだ、ここは「いろり庵きらく 大月」。典型的な駅に併設された立ち食いそば屋だが、どこか惹かれるものがある。改札のすぐそばに位置し、忙しい乗客たちの胃袋を満たしている。早速、食券を購入して「かき揚げそば」をオーダーすることにした。カウンター越しに受け取ったそばは、期待通りのビジュアルだった。白い器の中で、黄金色に揚がったかき揚げが堂々と鎮座している。その下に広がる濃い色のつゆが、駅そば特有のシンプルさを予感させる。かき揚げには、玉ねぎの甘みと人参の彩り、そして三つ葉のアクセント。見た目からして食欲をそそる一杯だ。まずは、そばの香りを楽しむ。つゆのダシの香りがほんのり鼻に届き、心がほっとする瞬間。レンゲでつゆを一口すすると、ほどよい塩加減と甘みが絶妙なバランスだ。駅そばとしては十分に満足できるクオリティ。次に、そばに箸を伸ばす。少し柔らかめの茹で加減は、急ぎの乗客でもさっと食べられるよう配慮されているのだろう。そして、主役のかき揚げに挑む。揚げたてではないが、つゆに少し浸して柔らかくなった部分と、サクッとした食感がまだ残っている部分のコントラストが楽しめる。玉ねぎの甘みがつゆとよく合い、さらに三つ葉のほろ苦さがアクセントになり、つい夢中になってしまう。店内は、立ち食いスペースだけでなく、2人がけのテーブル席も用意されており、座ってゆっくり食事を楽しむことも可能だ。外からの入り口と改札からの入り口の両方があり、それぞれが仕切りで分けられている。この工夫のおかげで、改札を出てすぐに食べたい人も、少し落ち着いて座りたい人も、どちらのニーズにも応えている。忙しそうな店員さんもテキパキと対応しており、回転率の高さが伺える。少し立ち止まって食事をする人もいれば、急いでそばをかき込む人もいる。それぞれが自分のペースでそばを楽しむ姿が、この店の日常を物語っているようだ。食べ終える頃には、心地よい満腹感とともに、大月駅の静かな雰囲気に戻る。駅そばという枠を超えた特別感はないが、だからこそ安心して立ち寄れる場所だと感じた。また、電車を待つ合間にふらっと訪れるだろう。このレビューが参考になったら👍ボタンだな、うん。そしてフォローを押してくれるととても励みになるに違いない。During a train transfer, I suddenly felt a craving for station soba. That’s when I noticed “Irori-An Kiraku Otsuki,” a typical stand-up soba shop attached to the station. Conveniently located right by the ticket gates, it serves as a quick and reliable spot to satisfy hungry passengers. I decided to buy a ticket and ordered the classic “Kakiage Soba.”The bowl I received was exactly as expected. In the white bowl, a golden-brown kakiage (tempura fritter) sat proudly atop the soba. The dark-colored broth beneath hinted at the simplicity typical of station soba. The kakiage featured sweet onions, colorful carrots, and the distinct aroma of mitsuba (Japanese parsley) as an accent. It was a visually appetizing dish.I first took in the aroma of the soba. The faint scent of dashi from the broth gave me a comforting moment. A sip of the broth revealed a perfect balance of saltiness and sweetness—more than satisfying for a station soba. Moving on to the noodles, they were slightly soft, likely to cater to the busy commuters who need a quick meal.Then came the highlight—the kakiage. While not freshly fried, it had soaked slightly in the broth, creating a pleasant mix of softness and crunchiness. The sweetness of the onions paired perfectly with the broth, while the slight bitterness of the mitsuba added an extra layer of flavor. I found myself eating eagerly.The shop itself isn’t limited to stand-up counters; it also offers two-seater tables where you can sit down and enjoy your meal at a leisurely pace. The dual entrance setup—one from outside the station and one from inside the ticket gates—is divided by a partition, catering to both hurried commuters and those seeking a brief respite.The staff worked efficiently, handling orders and customers seamlessly despite the busy flow. Some people paused to enjoy their meals, while others quickly slurped their noodles before rushing off. This scene perfectly captures the daily life of this station soba shop.As I finished my bowl, I felt a pleasant sense of fullness, returning to the quiet atmosphere of Otsuki Station. While it doesn’t offer anything beyond the usual expectations of station soba, that reliability is what makes it so welcoming. I’ll likely find myself stopping by again during another train transfer.If you found this review helpful, go ahead and hit the 👍 button. And don’t forget to follow—it would surely motivate me to keep going!
| 名前 |
いろり庵きらく 大月 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0554-22-7993 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 7:30~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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大月駅にある蕎麦屋さん。改札の内側からも外からも利用が可能。