高尾梅郷で梅の圧巻体験!
木下沢梅林の特徴
木下沢梅林は梅の開花時期のみ特別に開放されます。
園内にはトップクラスの梅の本数があり、景色が圧巻です。
都心からアクセスしやすい穴場で、駐車場も完備されています。
高尾梅郷全体の感想になります。バスで大下に出て、旧甲州街道をぶらぶら高尾駅まで歩きました。結論から述べます。地図を見ると至る所梅満開なイメージですが、実際の見所は木下沢と遊歩道のみで、あとはフェイクです。というわけで、時間のない方は、まずは大下から歩いて木下沢に向かってください。次は日影からバスで病院前へ。駒木野病院の駐車場から遊歩道に入って、あとは高尾駅まで歩けます。あとは道沿いに梅の木が点在してはいますが、とても至る所梅満開などとは言えません。即物的な方は、混雑覚悟で水戸の偕楽園にでも行かれることをお勧めします。平日なら裏高尾は比較的交通量も少なく長閑な風景が続きますので、そういうのが好きな方は歩いてみるのも良いかもしれません。
木下沢梅林(コゲサワ梅林)かなを振らないと読めない。高尾梅林郷の一つで、各梅林、関所梅林、新井梅林、遊歩道梅林、天神梅林、湯の花梅林、するさし梅林、小仏梅林、計8林指して梅林郷と呼んでる。咲き具合はまだ2分咲きで郷の気温が低く山陰や橋脚の影になって満開にはまだ早い様です第3週の春分日、あたりが満開の様です。梅の木は自然に咲かせいるので川沿いを歩く遊歩道がお勧めです。梅郷を見て、天神梅林で一休みをする、木下沢梅林を目指し小仏梅林(川沿い)を見るか小仏バス停から下るコースを経どる。いずれも楽しめます。
普段解放されていないと言うことで訪問。高速道路の下にありとても静かな場所です。梅祭りの時に行きましたが人も少なくあまりパッとしない感じでした。梅はもう時期がずれてしまっていたのか感動はありませんでした。
木下沢(こげさわ)梅林。2023年の開放日は3/4〜3/19、10:00〜16:00。初日の3/4に訪れたところ、見頃よりは少し早かった。高尾梅郷でもっとも甲州街道寄りにある、小仏川沿いの遊歩道梅林がちょうど見頃だったが、奥にある木下沢梅林は、それより遅れての見頃と思われる。小高い丘に植えられた梅は、白梅をメインに紅梅も点在する。近くで見ると、剪定などはあまりされていないのか、つぼみの数が少なく、枯れ枝が目立つ元気のない樹もある。見頃でないのもあいまって、花の白さでなくウメノキゴケの白さが目立つ。着生そのものは樹に影響はないとはいえ、樹齢50年を超え、樹勢の衰えでウメノキゴケに着生されているのだろうから、もう少しメンテされてもよいのでは…お気持ちだけだが募金をしてきた。
3月中旬平日午前に、初めて行きました。高尾599近くの駐車場に車を停めて、てくてく散策しながら行きました。途中の梅林は、ピークを過ぎた感がありましたが、春を感じる事ができました。小下沢梅林は、斜面に白色の梅林を主体に所々赤やピンクの梅林が交ざり、とても良い景観をかもし出していました。とても広いスペースとは言えませんが、適度の広さと遊歩道を備えたお薦めの場所だと思います。
景信山下山時によりました。梅まつりの時期で暖かい日で人出もおおかった。見事な梅で素晴らしいです。梅まつり期間中なので臨時トイレもたくさんありました。梅まつり期間中でも入園は無料ですが入口に募金箱があります。売店もあり梅ジュース紙コップ1杯300円はノンアルの梅酒みたいでした。
梅の開花中にしか開園しません!幻の梅林!バイクは停められるが、車は駄目です。1周1時間くらいかな。椅子も沢山あるから、水筒、お弁当あってもいい!
入場無料。募金箱あり。高尾駅からバス🚌。見頃の時期は平日でもバスは超混み💦でも、行く価値ありの見応え。平日がオススメ。
梅が満開の時期は素晴らしいですよ。
| 名前 |
木下沢梅林 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-620-7378 |
| HP |
https://www.city.hachioji.tokyo.jp/kankobunka/008/p003404.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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初見では名前がわからないシリーズ正解は「こげさわばいりん」まぁこの辺りはギリ理解できるかな小さな山登りって感じで梅の木がたくさん植えられていた2/16現在で八分咲きってところ蕾も多かったけど、概ね満足桜は晴れが似合うけど梅は雨の方が幹がハッキリして綺麗だと管理のおじさんが教えてくれた昔は大きい石や岩だらけだったけどコツコツ除いて今の状態まで整備した歴史がある梅林…だそうです長いので樹齢60年近くのもあるみたい細い幹のやつは新しい梅の木らしい今年は寒かったり雨が少なかったりでなかなか咲かなかったから延長して来週(23日)あたりまでやるみたいよやったね。