長崎の味、やみつきチャンポン。
浜ちゃんぽんの特徴
うま味を感じるスープが魅力のちゃんぽんが好評です。
海鮮たっぷりの濃厚スープで、驚きの美味しさがあります。
シャキシャキの野菜とぷりぷりのエビが絶品な一杯です。
我在2023年環整個日本的台灣人,店主很年輕,也很感謝讓我停了租來的腳踏車在門口享用強棒麵,真的很好吃,如果再去系島,我一定要再去品嚐私は2023年に日本一周をした台湾人です。店主さんはとても若くて親切で、レンタル自転車をお店の前に停めさせていただき、本当に感謝しています。ちゃんぽんはとても美味しかったです!また糸島に行く機会があれば、ぜひもう一度食べに行きたいです。
仕事の通りがかりに寄らせてもらいました。チャンポン美味しかった!添加物のクセがない自然な味わいから揚げ笑ってしまうほどメチャでかい!そしてパリパリ、ジューシー!下味も濃すぎず、チャンポンに合うから揚げだけで定食できそう…店員の元気の良さ、ホスピタリティも素晴らしい糸島にはなぜか名店が多い!?駐車場は店の前に5台ほど。開店後からすぐでも満車状態の人気店。
いつも結構並んでて入れませんでしたが、14時前にたまたま通ったら駐車場空いてました!念願のノーマルちゃんぽんと、餃子4個&ライスのAセットで注文。店員さんも元気で心地良いです。ちゃんぽん上の野菜炒めシャキシャキで結構量有ります。スープも結構あっさり味ですね~。麺もツルツル。餃子はカリッと焼き上げられ、熱々鉄板皿で到着!中身の具材肉はトロトロ滑らか。餃子はかなり旨いです。ほぼ揚げ餃子。他のお客様も、大体餃子頼んでました。ちゃんぽんスープは好み分かれますよね。井出ちゃんぽん系のこってが好きな私は、ちょっとあっさり過ぎたかも。次は海鮮ちゃんぽんにしよかな、ちょうど良かったかも。
チャンポン3種類ラーメン3種あり。店名からしてチャンポン専門と思いきやラーメンもあり。夜はチャーハンもある。チャンポンの味は普通の上3.5レベル。野菜大盛+520円は本体の六割増しで高い。野菜の量がそこまで増えているとは思えない。三割増し程度か。キャベツ🥬高騰しとうけんなー。野菜大盛は注文して欲しくないのかも。次回は海鮮チャンポンにしてみるかホールの女性は声が大きく元気よく素敵なので演劇やってるのかも。歌手レベル。
麺良し、野菜の炒め方良し。私の体調が悪かったせいか、福吉にあった頃に比べて、徐々にコクが薄くなってきている気がする…でもまぁ、リ⚫︎ガーよりは美味しいです。
初めて伺いました。接客も丁寧で好感持てました。なんと、言ってもチャンポンの美味しい事!麺もスープも炒め具合もそして、大事な温度も好みでした。店主、丁寧に気合入れてるな〜って、感じです。餃子も、鉄皿で出てきます。これも好きですね。ここは、リピート確実ですね。春日市から行くだけの価値はありますな〜(^^)
11:00の開店直後に訪問。1人目でした。ちゃんぽんとAセット(餃子とご飯)を注文。ちゃんぽんは大きな丼ぶりでしたが、なぜかそこが浅い。でもちゃんぽん美味しかったです。取り放題の、高菜からし、メンマからし、紅生姜があります。食べてる間に、2、3組もお客さんも入ってきました。駐車場が狭いので、早めに来る事をお勧めします。
仕事先で見つけて訪問しました。久々に美味しいちゃんぽんに出会えました。豚骨風のスープに、程よいシャキシャキの野菜で、麺ももちっとしていて、コスパもよしでした。スープは飲みやすく、飲み干してしまいました。ラーメンも美味しいようなので、次回はラーメンを食べようと思います。気持ちのいい接客で、まったくストレスなく利用できました。また是非来たいと思います。
2024年2月 平日14:10ぐらいに行ったのでお客さんも少なく、すぐに食べれました。スープがとっても美味しい。海鮮ちゃんぽんと普通のちゃんぽんを食べ比べ。海鮮はもちろん具がたくさんなんだけど、普通のちゃんぽんの方が好みでした。バランス良くて、本当に美味しいちゃんぽんでした。
| 名前 |
浜ちゃんぽん |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
092-329-0043 |
| 営業時間 |
[土金] 11:00~14:30,17:30~21:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ラーメンよりも「ちゃんぽん」の口だった日、ずっと気になっていたこの店へようやく辿り着いた。店内はシンプルだが、若い店員たちの活気と愛想の良さが、食べる前から「当たり」の予感を確信させてくれる。注文したのは、時間限定の「ちゃんぽん+ライス」。普段は麺にライスは付けない主義だが、長崎の知人がちゃんぽんと共にライスを頬張る姿を思い出し、その流儀に倣ってみた。一口食べて驚いたのは、麺の圧倒的なモチモチ感だ。これまで数多くのちゃんぽんを啜ってきたが、このレベルの食感には出会ったことがない。まさに未知のモチモチ。そしてスープの「体幹」が凄まじい。ボディが強く、深みがエゲツないのだ。万人受けするように調整されたチェーン店のそれとは一線を画す。深さを調整する工事など端からする気のない、剥き出しのポテンシャル。一度啜れば最後、箸を止めることなど不可能だ。九州のちゃんぽん界には、まだこれほどの大物が潜んでいたのか。その底知れぬ実力に、ただただ圧倒される「至福」のひとときだった。