燕温泉 黄金の湯の特徴
妙高山登山口から徒歩10分の位置にある露天風呂です。
乳白色の湯は硫黄の香りが漂い、穏やかさを感じられます。
秘境好きにはたまらない、無料の野天温泉が堪能できます。
駐車場は温泉街入口にあり、無料で50台くらい駐車できます。車を置いたら温泉街を抜けてひたすら坂道を登って行きます。露天風呂が営業しているかどうかは、温泉街入口にある看板を見てくださいね!3月下旬は道に雪はないものの、露天風呂への道は数メートルの積雪があります。しかもざらめ雪で歩いてると結構沈みます…。なので人が歩いた深い足跡を辿って行けばあまり沈みません。靴はスノーブーツまたは長靴がお勧めです。間違っても革靴やサンダルでは行かないように。駐車場から歩く事約15分、ようやく黄金の湯に到着。脱衣所までは雪の階段をゆっくりと降りて行きます。脱衣所はブロックを積んだ小さな小屋で、三人も入ったらいっぱいです!脱衣棚に荷物、衣類を置いて、足元のすのこを敷きます。帰る際は立てて行きましょう。ここの露天風呂は浸かるだけの湯ですから、洗い場はありませんし、洗面器もありません。手桶は用意されていますので、しっかりとかかり湯して入りましょう!白濁した湯は源泉掛け流し、湯温は43℃と熱めです。春先は羽虫が大量に浮いていますから、手桶ですくって綺麗にしてから入りましょう。濁って湯床が見にくいですが、奥の方が浅くなっていますから、つまづかないように!燕温泉のご厚意で運営されているこの素晴らしい露天風呂を、ずっと運営していただけるよう、志納で入浴料を払っていきましょう♪
20251122降雪があり、若干の雪道を歩く。スニーカーなので、滑る滑るお湯は、いつもの通り気持ちよかったです。ただ、湯の花が体につきます。協力金は、払いましょう。この設備を維持していくのは大変だろう。
野天風呂。無料なだけに基本は全て放置。それでも脱衣場もあるし手入れはされている。温泉は青みがかった乳白色のにごり湯。温泉好きにはたまらない。温度は少しぬるめ。お世辞にもきれいとはいえません。落ち葉も多数。虫もちらほら。温泉の中を移動すると黒いカスの様なものが舞い上がる。本当の温泉好き以外の人にはあまりおすすめではないかもです。
野天風呂ではあるが、とても綺麗に掃除されていて使いやすい。乳白色のお湯の色がたまらない。もう少し奥へ行くと、河原の湯もある。2018.9.25
思わず感嘆の声が出るほどは綺麗な緑の温泉。野湯には珍しく男女別になっているのでリラックスして入れます。ましてやぬる湯で最高でした。来た甲斐が有ったと言うものです。
2025.7.13 無事に入れるようになってました!10分ぐらい登りますが、それなりにキツい😓ちょうど草刈りされてましたが、暑くて辛そうでした。お湯は最高、若干熱めですがバッチリ効きそう、微かな硫黄臭がテンションを上げてくれます。露天だけで脱衣場も小屋ですが、この秘湯は来る価値あり!地元の旅館の方が整備されてるそうなので、少し寄付をお願いします。2025.7.5 現在、まだクローズが続いているようです。早く入れるようになるといいですね!
関温泉を越え、一番山国にある露天温泉燕温泉 黄金の湯今年はドカ雪の為、4月28日油現在もクローズです。例年では4月には入れますが…せっかく来たので野湯♨️と思い入ってみた❗️気仙が流れるパイプから出る温泉は温かい、しかし❗️雪解け水が入り込みやはりぬるぬるでした🙄また秋狙いで来ます❗️ヘックション🤧🤧🤧
薄い乳白色の硫黄泉でお湯がとても肌に気持ち良かったです。11月3日でお湯の温度は熱くなくぬるくなく、丁度いい湯かげんでした。もう一つの河原の湯は混浴ですがこちらは男女別で脱衣所があります。脱衣所は2名でいっぱいです。天気が良ければ妙高山が見えます(温泉からは見えません)
妙高山登山口から徒歩10分ほど坂道を上ると、露天風呂があります。標高は約1000m。男女別、洗い場、桶等なし、無料(100円程度のお賽銭)です。日の出から利用できます。朝から適温でした。(ある意味すごい技術)夜間は真っ暗なので注意しましょう。
| 名前 |
燕温泉 黄金の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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景観も素晴らしい月金は清掃はいるそうなので朝風呂狙いの方は要注意です。