神秘的な須須神社で心癒す。
須須神社 高座宮の特徴
能登半島最北端に位置する神秘的な神社で、パワースポットとして名高いです。
地元の崇神天皇の治世に創建され、古来より縁結びの場所とされています。
参道を歩くと手入れの行き届いた厳かな雰囲気の中、静謐な拝殿が現れます。
地震後に初参拝。やはり被害はありましたが立派な神社です。御朱印もいただきました。
震災の影響が大きく、とても胸が締め付けられる思いで参拝しました。ここだけではないと言わんばかりにその後も被災状況を目の当たりにしました。工事しても追い付かない程の状況です。こちらの境内にも重機がありました。早く平穏が来るのを祈念致しました。
何も調べず、「ちょっと登れば着くだろう」と参拝しました。ちょっとと言えばちょっとですけれど、途中から割と険しい山道を登らなければなりません。2025.5.16時点 震災の爪痕が残っています。能登の復興、能登の人々の幸運と笑顔を祈りました。
以前より参拝したかったパワースポットでしたが、なかなか赴くことができず、今年はと思って時期に震災により延期、周辺道路もある程度通行可能になったことで、今回のGWにやっとお参りする事ができました。駐車場から参道にかけては、足場には問題ありません。周辺の狛犬や灯篭、鳥居は倒壊していたり、破損した状況でした。本殿は参拝可能です。また、御朱印はタイミングが良ければ社務所で対応して頂けるようです。(不在の場合は書置きが庶務所玄関にあります。)通常と再建/復興向けの2種類が用意されていました。
能登半島最東端珠洲市のさらに東端にある須須神社⛩️由緒ある延喜式内小社であり県社でもあります。また社叢は国の特別天然記念物に指定。主祭神は現地看板によると、天津日高彦穂瓊瓊杵尊と美穂須須美命。後者は神社名と地名の由来となった神様ですな。女性の神ではあるけど、天津日高彦穂瓊瓊杵尊の妻ではなく、出雲風土記に出てくる神様のようです。美保神社の由来とか。須須神社にぽつんと祀られているのは興味深い。一方、近くの須須神社金分社には天津日高彦穂瓊瓊杵尊の妻である木花咲耶姫が祀られています。能登地震の前に訪れましたが、日本海を望む位置にあり社叢の雰囲気は聖地感があって気持ち良い。北陸の神社でよく見かける相川七瀬さんの標も発見!時間があれば金分宮と奥宮も参拝したかったが、富山に宿泊してでさえもここまで来るまでがなかなかの遠さ。それも相まって辿り着くだけで満足してしまう神社でした。このところ能登半島は災害は多いけど、復興を祈ってます。
神秘的な雰囲気の素晴らしい神社。巫女さん?神主さん?素敵な女性が丁寧に説明していただきました。他所には無い雰囲気の神社(ジブリの世界)御朱印も豊富に種類有り。また行きたい神社。
石川県珠洲市三崎町寺家2023/10/26能登半島の奥能登その先端近くにある神社は、神社系のパワースポットで噂されている。能登半島の先端自体がパワースポットであろうが、さらにそこに鎮座されている神社となれば。と思い訪れてみることに。海沿いの鳥居から入る神社から振り替えると鳥居の間から海が爽やかに望まれる。一部灯篭が震災で崩れたままであったが、本殿への参道を進むとうっそうとした木立や大木の中に、神社への幽玄な雰囲気が感じる。苔むした石畳から石の階段へと更に雰囲気が高まり本殿が現れる。照葉樹林の森の中に木造の立派な本殿と、右手には宝物殿があり案内されている人達も居た。厳かに参拝の後で、ここは絶海の半島の海に近い割には、深い森の中の神妙な場所に驚く。社務所にて御朱印に伺うが宝物殿の案内でご不在。書き置きの御朱印を記された料金箱に納めて頂く。そして御夫婦の大神祀りとある。御神祭:木花咲耶姫の金分宮に向かう事にした。しかしながら隣とか近くにある訳ではなく、一度下の海際に降りて隣の山に向かうのであった。
祭神は、天津日高彦穂瓊瓊杵尊・美穂須須美命・木花咲耶姫命、他3柱高座宮の近隣に、須須神社奥宮と、須須神社金分宮がある社伝では崇神天皇の治世(紀元前97年 - 紀元前29年)に創建、天平勝宝年間(749年 - 756年)現地に移転したとされる。wikiより2023/5/4に訪問しました。天気も良く穏やかな日でした。天然記念物にされている須須神社社叢(しゃそう)も神秘的かつ悠久の歴史を感じるとても良い感じの聖域でした。御朱印も複数あり、スタンダードなモノからとても可愛らしいイルカのモノまでありました。高齢の神主さんが書いておられると注意書きがありましたが、イルカの可愛さはとてもそんな風には感じれない若々しさがあります。須須神社社叢(しゃそう)とは、この神社の森の事だそうです。駐車場から社殿までの参道とその周辺一帯の事のようですね。また一の鳥居をS47頃に寄進した人物は80代の高齢男性で、灯籠2基も合わせて寄進。余命幾ばくの折に故郷に恩返しとでも思い寄進したのだろうか?等と思いに耽ってたりもしました。しかし…。翌日には奥能登に強烈な地震が襲い悲しくも鳥居が倒壊してしまいました。なんて切ない。
須須神社、三社の一社。一歩、社に入ると山へ進む一本道を進む。岩、石を敷き詰めた道。木々の隙間から木漏れびの光が美しく、少し身震いするような静寂のなか、坂を登る。異空間のようでとても落ち着く雰囲気もある。時期的にツバキが参道に落ち、山、草木、花、空気、空、太陽の循環を感じる。神社の真ん前は日本海が広がり、山、川、海が繋がる場所。
| 名前 |
須須神社 高座宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0768-88-2772 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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静かで神秘的な神社⛩でした参道を歩く時はスニーカー👟がいいと思いました☺️海が目の前で癒されました🌊また参拝🙏したいです。