奥能登国際芸術祭で幻想を体感。
旧日置公民館 奥能登国際芸術祭の特徴
さわひらきの幻想考が展示され、独特のアート体験が楽しめる場所です。
駐車場がいつもいっぱいで、人気の高いアートセンターの一つです。
魚話インスタレーションなど、多彩なアート作品が目を引きます。
待ちに待った能登国際芸術祭。能登は深刻な少子化、過疎化地域である。活性化に繋がっているといいが、、、珠洲市は海岸沿いを車で走るだけでも情緒がありどこか懐かしい。山あり海あり一度は訪れてほしい。いくつかの廃校となった学校や保育所跡地が素晴らしく過疎化からアート化へ。千枚田もしばらくしたらライトアップされる。巨大イカのオブジェもライトアップされてます。実物を見に行って後悔はない。
奥能登芸術祭にて。
奥能登国際芸術祭2020+では『幻想考』さわひらき(日本/イギリス)が展示されている。音と光で静かに歪んだ世界観が体験できる。奥の部屋の映像作品は定期的に上映されているようなので、何もやってなければしばらく待ってみましょう。
駐車場が一杯になっているのをよく見かけます。滞在時間が長いのが原因みていです。
奥能登国際芸術祭のアートが展示されていますが、年に数回だけ⁉️の公開となっていますので、いつでも見られるわけではありません。なお、奥能登国際芸術祭は来年の9月に開催です。
奥能登国際芸術祭2017アート作品、さわひらき「魚話」インスタレーション会場.2017.09.03〜2017.10.22.までの50日間.
奥能登国際芸術祭2017アート作品、さわひらき「魚話」インスタレーション会場.2017.09.03〜2017.10.22.までの50日間.
| 名前 |
旧日置公民館 奥能登国際芸術祭 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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月曜の16:30についたところしばらく貸切でした。世界観がいい是非現地で見ていただきたい。