久留米名物ひとくち餃子、旨し!
ひとくち餃子 てん屋の特徴
久留米名物のひとくち餃子は、サクサクの食感とジューシーな具材が魅力的です。
麻婆豆腐や手羽先など、本格中華のアテメニューも充実していて大人気です。
沙茶醤が薬味として提供されるなど、細部へのこだわりが嬉しい一軒です。
久留米の夜に立ち寄ったのは、地元で人気の「ひとくち餃子 てん屋」。ここ、名前の通り“ひとくちサイズ”の餃子が名物!まずお通しはにんにく香るもやし。シンプルだけど、この香りがスイッチ入る〜🥢続いて水餃子。タレがちょっと独特で、八角のような香りがふわっと。中の肉が甘みを持ってて、このスパイス感とバランスが絶妙!手羽先揚げは外カリッ、中ジューシー。餃子の合間にちょうどいいリズム感。そして看板の焼き餃子!これがもう、驚くほど薄皮✨焼き面はパリッ、中はジューシーで、軽い口当たりだからつい何個でもいけちゃう。小ぶりなサイズ感もあって、“無限餃子”状態😂手づくりてん屋豆腐は濃厚で、甘めの九州醤油がよく合う。おつまみポジションなのに、ちゃんと印象に残る一品。朝びき砂ズリ刺しはサクサクと歯ざわりが良く、鮮度の良さが伝わる。〆は葱油杯麺(ツォンユーパイメン)。最初ナンプラーのような香りがするけど、食べるとクセは控えめ。炒めラーメンのような香ばしさで、最後まで飽きない〆麺🍜
久留米は色々なひとくち餃子のお店があります。しっかりと味付けされた餃子はそのままでも美味しかったです。センマイ刺しもとても綺麗に処理されていました。焼き餃子(2人前)センマイ刺しよだれ鶏白和え瓶ビール(中瓶)純龍紹興酒フラミンゴオレンジ芋焼酎のソーダ割りなど珍しいお酒も頂きました。なので¥5500程になりましたがとても美味しかったです。
人気の餃子屋さんです。とても美味しい餃子が楽しめますが、混雑する時間帯があります。駐車場は有料パーキングが近くにあり、店内外で約20名ほどが入れるため、少人数での飲食に適しています。ぜひ、事前に混雑状況を確認してから行くことをおすすめします。また、焼き餃子と水餃子が特におすすめです。焼き餃子は香ばしい皮にジューシーな具が詰まっており、一口でその美味しさが広がります。水餃子はもちもちの皮と新鮮な具材の風味が引き立ち、あっさりとしたタレとの相性も抜群です。✨
友人とディナーの時間帯に伺いました!😌久留米シティプラザ近くの商店街の中にあります!店内は満席で、運良くカウンターに座ることが出来ました!こちらの名物である、ひとくち餃子を頂きました!😋中の餡はとてもジューシーでコクがあり、皮がパリッとしている所とモチッとしている所の2つの食感が楽しめました!ニンニクの匂いがまったく気にならないので、何個食べても気になりません!😆その点も嬉しいですね!!他のお料理も皆どれも美味しかったです!!サービスも大満足でした!また伺いたいと思います!ありがとうございました!🙇
久留米に来たらこのお店お店の雰囲気、料理の味ホスピタリティどれをとっても最高東京からの旅行客が珍しかったのか、隣席のお客さんからお酒もご馳走になりました働いている方の雰囲気が良いとこの店を選んでよかったなと思えます是非訪れてみてください。
久留米名物のひとくち餃子のお店。昭和な路地裏のアーケードの一角にある昭和でお洒落なお店です。ニンニク無しの餃子なので食べやすくていいですよ。
餃子ももちろん最強に美味しいのですが、一品料理も絶品です😌ご飯のお供としてももちろん👍🍚お酒のお供としてももちろん👍🍷私はwine派です🤣🍷【海老シュウマイ】皮の中にはステキな世界があります🦐食感と香りがバランス良くて、100個は食べれそうです😆【ひとくち餃子】サクサク食感です😆中には肉汁がたっぷり🥟😆タレなど何もつけないのが私好みです😊好きすぎて200個いけます🫵😌【水餃子】焼きギョウザとまた違う食感と風味です☝️😊100個は食べれそうです🥟ーーーーーーーーーーーーーーーーーどこのお店にも特長があり常に楽しく美味しく頂いてます✨ーーーーーーーーーーーーーーーーー。
ひとくち餃子の店名に惹きつけられて伺いました。入店直前にたまたま会計した方がおられたので、少しの待ち時間で入店できました。水餃子と焼き餃子の両方をオーダー。小ぶりの餃子は皮は薄めで餡が透けて見えるくらい。それでも水餃子の皮はもちもちした食感あり。一方の焼き餃子はパリパリで香ばしい餃子で、何個でも行けそうでした。一緒に頂いた自家製の豆腐は、豆の甘さがふんわり口の中に広がる。これも美味い😋とにかくビールが進む🍺最後にホルモン焼きも追加オーダー!表面カリカリでタレの味も良く、ビールとの相性も抜群!美味い。そして入口や小皿にお店のブタを模したキャラクターがキュートで良かった。
いつもめちゃくちゃ人気でなかなか入れない人気店。どの料理もとても美味しかった。焼き餃子、水餃子どちらも美味しいし、よだれ鶏が特に美味しかった気がした。ひっきりなしにお客さんが訪れるのも納得のクオリティでした。個人的な好みですが、餃子の皮が薄めでフワフワしていたので、私としてはもっと肉厚なタイプがいいなと思った。それでも美味しかったので満足させていただいた。お通しのもやしが2人前で来るのは説明してくれるとありがたいと思う。
| 名前 |
ひとくち餃子 てん屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0942-32-8099 |
| 営業時間 |
[月火水金土日] 18:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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《ひとくち餃子 てん屋/西鉄久留米駅徒歩7分/餃子・百名店》お店が気になった方は、ぜひ【 お店を保存 】を。あなたの“迷わない食旅”の一助になれたら幸いです。路地裏ごはん録です。先日もちゃんと久留米の路地裏探索へ……(笑)しかも今回の場所は、ただの路地裏ではありません。商店街からひょこっと奥へ入ったその先に、堂々と輝く“百名店”。久留米の餃子百名店「ひとくち餃子 てん屋」さんです。この日は1人で軽く餃子を楽しむつもりで入店。まずは デュワーズハイボール(590円) と 水餃子(490円) を注文。水餃子は、薄皮のツルッとした滑らかさにまず驚く。噛むと、熱々の肉汁がふわっと広がり、柔らかな旨味が口いっぱい。その後をデュワーズのキレがスッと締めてくれる。餃子とハイボールの相性がここまで良いとは。続いて 焼き餃子(490円) と 三岳ロック(550円)。焼き面はパリッと香ばしく、中はふっくらジューシー。三岳ロックの上品な甘みと芋香が、餃子の脂を包み込み、不思議とよく合う。“焼酎×餃子”という九州らしい組み合わせに、思わず頷く。店内は満席ではないけれど、客席のあちこちから小さく「うまっ…」という声が漏れてくる。派手な盛り上がりではなく、静かな“納得の声”。百名店の実力というのは、こういうところに宿るんだと思う。小さな餃子と静かな時間。こういう路地裏の名店に出会えるから、やっぱり久留米は面白い。ごちそうさまでした!!細い道の先に“旨さの真実”がある。だから私は路地裏へ行く。