創業93年、あわぜんの極み。
しるこ 一平の特徴
創業93年の老舗で、甘味処らしいいにしえ感が感じられます。
あわぜんとあんこの美味しさに、訪れる人々を魅了し続けています。
抹茶かき氷や宇治金時が特に人気で、暑い日にぴったりのメニューです。
まずは定休日が月曜日、火曜日、金曜日である事。幸運にも木曜日に初来店。本当に良かったと後に思った。『あわぜん』が有名で1度食べてみたいと注文。ぜんざい系あんみつ系もあり誘惑に負けそうに。注文して5分ちょいでお客も2組でスムーズに来た。見た目は凄い量の餡子。実際に食べ始めると餡子がめっちゃくちゃ美味い。甘すぎる事はなく粟と一緒に食べるといい感じになる。初めての食感と餡子の絶妙なバランスにたまげた。佐賀に名店ありと言うだけの事はある。
2025.6.5佐嘉神社行った後に行ってきました☆甘いのを食べたくて☆今回は。あんみつと氷宇治しるこを注文☆あんみつは、なかなか塩味も効いてるのに相乗効果で甘さが濃厚なあんみつ☆宇治しるこは宇治茶効果であんこ入っても甘さは控えめ☆私は甘さ控えめなコチラが好みでした☆美味しかったし体も冷えて満足☆ご馳走さまでした☆
佐賀市中心部に店を構える「一平」さん。地元で長く愛される甘味処。親子三世代でお世話になっております。看板メニューの「あわぜん」は、あの黒柳徹子さんのイチオシでもあります♪あわぜんとは、伝統的な小豆のぜんざいに、もちもちとした食感の粟(あわ)を加えた甘味。つぶあんの濃厚な甘さと、粟の優しい食感がこれ以上ない相性のよさです♪佐賀が誇る甘味!ぜひ一度味わっていただきたい逸品です。
大納言(税込1000円)とあわぜんざい(税込900円)をいただきました。あわぜんざいの方は、滑らかなこし餡でとっても甘く感じました。お茶のおかわりもいただけレトロな雰囲気を楽しむことができました。
頭の痛くならないふわふわの抹茶かき氷がめちゃくちゃ美味しかったです。確か100年くらいやっている老舗中の老舗。黒柳徹子さんからの注文の手紙が飾ってあります。
姉に教えてもらい訪れました。氷金時をいただきました。まぁ〜〜〜美味しいこと!!豆の美味しさと氷のシロップの程よい甘さ。バランス絶妙でした!中尾彬さんご夫妻も訪れ御冥福をお祈りしますと張り紙があり氷金時をいただきながら感動しておりました。次は何にしようかとか どれもハズレはないなとか考えて 一人で行ったのに とっても楽しかったです。
猛暑日の15時頃に来店しました。暑さにヘロヘロになっているときに立ち寄りました。冷たいメニューも豊富でとても迷いましたが、水しるこをオーダー。高さに嬉しくなりました。(お値段700えん、このご時世ではリーズナブルだと思います。)上品な甘さで一人で完食できました。白玉、あんこがとてもおいしかったです。帰る頃には外に4組ほど並んでいました。これは並んでも食べたい気持ちになります。接客もよく繰り返し訪れたくなる名店です。寒い時期にも訪れたくなります。
創業93年…佐賀どころか九州でここほど美味しい餡子モノを食べられる場所を知らない。あわぜん、しるこ、抹茶と小豆のかき氷、チョコレートセーキ、なんでも美味しい。いつまでも続いてほしい、けど、後継ぎさんがいらっしゃらないらしい。せめてご店主さんたちご関係者さんがたが出来るだけいつまでもお元気でいてほしい。大好きなお店です。
日曜日昼前に訪問。その時、初めてのお客でした。店内の雰囲気はサイコー、接客もかなり良かったです。二人で三つオーダーしました、あわぜん、ぜんざい、栗おきな。ぜんざい>あわぜん>栗おきなの順で甘さ控えめでした。栗おきなは白あんの汁粉スタイルで珍しく予想より甘かったてす。わかったのは二人で3品は欲張り過ぎた気がします。甘さ控えめのものなら大丈夫だけど、甘いときつくなります。次は夏に行って、かき氷、みつ豆をいきたい!
| 名前 |
しるこ 一平 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0952-25-0535 |
| 営業時間 |
[火水木土日] 12:00~17:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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以前お店の前を通った時行列が出来ていたのでとても気になっていました今回予習なしの来店です店内に入った途端昭和にタイムスリップしたよう✨✨何を見ても珍しく自然と笑顔になります頂いたのは あわぜん というこちらのお店の看板メニューですもちきびの もっちり感となめらかーな こしあん甘くて 優しいお味ですお茶と口直しのお漬物が添えられています長い年月愛されてきたお味をいただく事が出来て大満足でした。