佐世保駅近く、歴史の教会。
カトリック三浦町教会の特徴
佐世保駅から徒歩5分のアクセスが便利な教会です。
国道35号線を見下ろす高台に建つ風格ある教会です。
第二次世界大戦中に黒く塗られた歴史的な教会です。
昭和6年に献堂された教会のようです。佐世保駅から近く場所にあります。中に入りたかったのですが夜だったので断念しました。
大きな教会です。中に入るとピンク色に反射して、天井が高く、厳かな気分になります。管理の方が愛想良く話しかけてくれました。観光用ではなく、ミサが行われる現役の教会です。
佐世保市三浦町にあるカトリックの教会。佐世保駅前にあり町のランドマーク的存在。昭和初期に建てられ佐世保空襲では奇跡的に被害を受けず現在まで当時の姿を留めています。ゴシック様式の白く美しい外観でミサなどの行事が無い時間帯は一般見学も可能。中の写真撮影は禁止です。イエス様の心臓がLED?で赤く光っていたのが印象的でした。正面入り口には拝観記念のスタンプや栞などがあります。この教会もステンドグラスが美しかったです。その後佐世保駅から博多へと向かいました。普段は見ることの無いキリスト教の教会を長崎で見ることが出来とてもいい思い出となりました。
長崎県は沢山の教会があちこちにあります。高層ビルが建ち並ぶ国道沿いの高台にある白亜の教会は絵になる風景です。今回は時間なく中入らなかったが一度見てみたいです。佐世保市街の散策にはもってこいの場所ですね。
佐世保駅から徒歩5分です、すぐ前で母が出店をして私を育ててくれました。靴磨きや青果店のおじさんが優しい人でした❗4才の頃からの遊び場でした❗優しいシスターが思い出です!現在西宮市在住是非元気なうちに再訪したいと思います‼️
時間が無く、外観を眺めただけでしたが、美しい教会でした。
古くから残るカトリックの教会です。佐世保駅前の高台にありスグに見つける事が出来ます。表通りから裏へ車を走らせると駐車場があります。
戦時中黒く塗られた逸話を持つ三浦町教会。米軍基地のある佐世保ならではといったところで、外国人向けのミサに参加してきました。もちろん神父さまは外国人。ミサも英語です。1時間ほどのミサを終えた後、写真撮影の許可を得て、教会内を撮らせてもらいました。教会のミサに出るのはほんとうに久しぶりだったのだけど、涙が出そうな温かさが出てくる神聖なものでした。ステンドグラス、漆喰の白い壁。ミサの後、教会の裏口から撮った写真に光の十字架を見つけて、ありがたい気持ちになりました。
佐世保駅からすぐ、国道35号線を見下ろす丘の上に建つ三浦町教会。クリスチャンの多い韓国からの旅行者の方も沢山来られています。ハングルの案内板も準備されています。観覧のみの方は建物向って右側面の入口から入って下さい。
| 名前 |
カトリック三浦町教会 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0956-22-5701 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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中に入れます。戦前からの建物とは思えません。窓のステンドグラスが素敵で時間により床や壁に映るステンドグラスの影がなんとも言えない美しさです。