長崎港ターミナルで青空を満喫。
巨大鐵錨の特徴
青空と長崎港の美しい景色が楽しめる魅力のスポットです。
夜にはライトアップされ、幻想的な雰囲気を醸し出します。
歴史ある南蛮貿易時代の港の素晴らしさを感じられる場所です。
長崎港のシンボルです。ターミナルビル2階から眺めると器械体操しているようです。癒されます♪
天気は☀青空と海と山と太陽は輝きを増し朝から爽快な気分で一日のスタートがきれて嬉しい😄気持ちで一杯です!
モニュメントも、そこからの景色も綺麗でした。
ホントだ、あった〜なかなかこんな場所まで来ないもんなぁ〜➦いい景色〜色んな船が見られる〜
巨大鐵錨(巨大アンカー)があります。高さ2m30cmの巨大な錨は、大正時代以前に製造され、現役時代に港内の係船ブイを固定するために沈んでいたものだそうです。長崎港(重要港湾)長崎港は、ポルトガル船の来航が端緒となった元亀2年(1571年)に開港され、鎖国をひいた徳川幕府時代も唯一の海外への門戸として、西欧文化受入れに重要な役割を果たしてきた。明治維新後は横浜・神戸等と共に我国最重要港湾 7大港の一つとなり、上海航路をはじめとしてオーストラリア、フィリピン、北米方面等の連絡船が寄港し繁栄の一途をたどった。この錨は、大正時代に大型船をつなぐ係船ブイを固定するため、長崎港内に投入されていたもので、明治41年(1908年)当時の三菱合資会社三菱造船所で建造され太平洋航路に就航した我国空前の豪華客船「天洋丸」他、多数の船舶が係船された。その後、港の移り変わりに伴い、役目を終えて陸揚げされていた錨に再び活躍を願い、灯台の台座としてよみがえることとなった。「海の日」祝日制定記念平成8年/1996年 7月20日長崎港湾漁港事務所。
長崎港ターミナルのすぐ側にあります。意外に人が少なく、ベンチに座ってゆっくりと長崎港を行き来する船を眺めることができます。
南蛮貿易時代の長崎港の説明があります。ここから港が一望できて綺麗。
人が少なく静かなところ、海面が近い。
長崎港ターミナル側にあるアンカーモニュメントです。長崎港を見渡す景色の良い場所ですが、風が強くて寒いです。
| 名前 |
巨大鐵錨 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
095-829-1314 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 8:45~17:30 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
近くまで行って触ることもできます。天気の良い日は、海風が気持ち良いです。