藤のトンネルと遊具満載の鉄道公園。
鉄道記念公園の特徴
国鉄矢部線の跡地に広がる公園で、歴史を感じられます。
日本最大の金仏壇が展示され、圧巻のスケールを誇ります。
機関車をモチーフにした遊具があり、子供たちが楽しめます。
矢部線のレールで作られた藤棚など国鉄時代の面影が残っている★隣には八女伝統工芸館があり,この建物は国鉄矢部の駅の跡地にあり,館内には引き込み線の跡を残している=国鉄との資料も展示され★🇯🇵日本最大の金仏壇が展示されている★高さ6,5m・幅3,8m・奥行き2、5m延べ1400人の職人が携わり8ヶ月をかけて製作されている★別々の場所で本体の木枠・寺院の仏閣・天井の彫刻・蒔絵・金具・漆塗りゃ金箔押しを行ない最終的に1本に仕上げる6工程で出来ている★他にも極小文字世界ギネスブック公認記録保持者=一粒の米に5551文字も書いた神業の持ち主の作品も展示されている。
小学生未満のお子さま向けです。適度に日陰や椅子もあり、見守りしやすいです。トイレもあります。鉄道の形の遊具に、子どももテンション上がっていました。
1歳〜小学校入学前の小さな子を連れて行くには良い公園です。八女物産館に隣接していて、芝生張りなので転んでも安心です。遊具は、複合滑り台、変わり滑り台、バネ式乗り物、ブランコ(ガード付きもあり)、迷路です。ベンチや木陰も十分あります。トイレもキレイな方で、多目的トイレにはオムツ替えが出来る台もあります。物産館のトイレも使えるので便利です。
駐車場があり、程よい広さでこどもを遊ばせるのに丁度いいですブランコに自分で座れない小さい子供を固定できるのもいいです。
藤の花が咲く頃は本当に綺麗です。ただ、街灯がないので夜は真っ暗になります…。
鉄道公園横の藤のトンネル🤩 いい感じでしたよ🙃
矢部線の筑後福島駅の跡地にを利用した『鉄道記念公園』です。場所は八女市本町で、八女観光物産館ときめきの隣です。※八女観光物産館ときめきは4月11日から5月6日まで休館となってます。鉄道記念公園はその名の通り、昔は蒸気機関車が通る矢部線がありその駅があった筑後福島駅跡地が公園になってます。公園は広く、ボール遊びや縄跳び、凧揚げなどできる広場もあります。子供たちに大人気の鉄道にちなんだ遊具などありゆっくりと遊べる公園です。
5歳の娘と3歳の息子が夢中で遊んでました👍スベリ台とブランコとちょっとした迷路があり、芝生の広場もあってボール遊びなどできます😁
小さな子でも楽しめる公園。広場もあり、お兄ちゃんはキャッチボールも出来る位広い。
| 名前 |
鉄道記念公園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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旧国鉄矢部線の福島駅跡地にある公園のため、「鉄道記念公園」という名称になっています。公園の敷地内に一部線路が残っており、多分後付けの踏切とセットで、鉄道が昔走っていた雰囲気を出しています。地元の保育園児や幼稚園児も遠足に行く事が多い公園です。八女の物産館の横にある為、物産館側からは見えませんが、敷地に入って左手の駐車場が公園には近いです。大きさはそんなに広くはないですが、小さな子どもが遊ぶには充分な遊具が揃っており、夕方になると地元の子どもたちを中心に賑わっています。ただ公園側の駐車場は18時位に閉門するので、そこは要注意です。