安永四年の道標、歴史を感じて。
奥州道中の追分石の特徴
安永四年に建てられた歴史的な追分石です。
右もり岡 左白とりと刻まれた道標が魅力的です。
鹿角 街道沿いに位置する、貴重な史跡です。
スポンサードリンク
「右もり岡 左白とり」と刻まれた追分石。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
奥州道中の追分石 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
安永四年(1775年)の建てられた追分石(道標)。「右 もりおか 左 白とり」と刻まれています。もとは少し南東の坂を下ったところにあったそうで、そこが奥州街道(奥州道中)と白鳥方面への道との分岐とのこと。