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安永四年(1775年)の建てられた追分石(道標)。「右 もりおか 左 白とり」と刻まれています。もとは少し南東の坂を下ったところにあったそうで、そこが奥州街道(奥州道中)と白鳥方面への道との分岐とのこと。