盛岡の青龍水、清らかで美味しい。
青龍水の特徴
地域の人たちによって大切に守られる湧水で、気持ち良く水を汲める体験が魅力です。
スーパーの駐車場にある名所で、昔ながらの清らかな水を楽しめる貴重なスポットです。
盛岡の名水は冷たくて美味しく、飲料水として持ち帰る訪問者も多いです。
昔ながらの湧き水を近隣の住民が生活用水として使用できる場所。コーヒーやウイスキー、炊飯用にする市民が毎日ペットボトルに汲んでいきます。無料ですが説明看板を良く読み、マナーを守ってご利用ください。
名水、生でも飲料可能。検査受けてます。蛇口が無いので汲むのはちと大変。
管から出てくる水は飲水用です。冷たく甘くて美味しかったです。この様な施設が今でもある町っていいですね。
盛岡の正に一井の生活を今に伝える貴重なところとてもいいところです盛岡に来るたびに寄ってしまいます。
2025年6月「 青龍水」へ初めてきましたキレイな水が今も、人々の生活用水に使用されてるのは素敵です。
盛岡には湧水ポイントが多くあり、今回は3箇所を巡りました。3箇所目は盛岡市大慈寺町にある青龍水(せいりゅうすい)。平成の名水百選です。共同の生活用水として今も使われています。湧水は三つの木箱で仕切られていて、上から飲み水、米とぎ、野菜・食器洗い水、洗濯物すすぎと用途が分けられて使われています。湧水ポイントは大慈寺にあります。寺の前には、昔、大きな沼があり、青龍が住んでいたという伝説があることから青龍水と呼びます。
盛岡市大慈寺の青龍水に来て、清水を頂きました。めっちゃくっちゃ美味しかったです✨その時観光客の方々3人が、これは足湯ですか?と聞いて来られましたので、こちらは飲める清水です✨と伝えると驚き皆様で試飲されていました。
昔からの共同水汲み場だそうです。訪問した際にも地元人が次々と5Lポリタンクに水汲みをしに来ていました。説明板にある写真と外観がほぼ変わらず、長く大切に保存されて来た場所であることがわかりしみじみします。水は極寒の中でも少し温い温度で、飲むとやわらかく感じました。生活水として使う場合、冬でも温いのは大事だなあと思いました。保存のために募金を募っているので訪れた際にはぜひ。
湧水を地域で管理して生活の中に活かしている。青龍水の脇に車が数台停められる駐車場があるため、車での来場者が多い。11月末で4時過ぎには暗くなるような時期の3時台に伺ったが、次々水を入れるボトルを持ってきていた。飲用する水はパイプから覆いの中に出てくる。コップで飲んでみると、喉に引っかからずするすると入っていく美味しい水だった。
| 名前 |
青龍水 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
https://water-pub.env.go.jp/water-pub/mizu-site/newmeisui/data/index.asp?info=6 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2026年01月27日の13:11くらいに訪問しました。あさ開から、ランチ2軒目への道中です。真冬の寒さの中、利用している方は、いらっしゃいませんでした。整理整頓、清掃片付け、完璧ですね。街中によい水が出ている盛岡って、とてもよいですよね。