自家栽培小麦の納豆ラーメン!
柳家 総本店の特徴
岩手山と生玉子を組み合わせた絶品ラーメンがあります。
キムチ納豆ラーメンで有名、納豆好きには堪らない店です。
アニメに登場したレアチーズキムチ納豆ラーメンは必食です。
レッドホットキムチ納豆ラーメン大盛りを頼みました。普通盛りだと鉄鍋に盛られてきて大盛りだからデカ丼なのかな。スープは濃厚で美味しいですほんのり納豆の香りキムチも細かいキムチなのかなかなか見つけられない程です納豆はスープを飲みほした時に底にひきわり納豆みたいなのはありました。この店で一番辛いラーメンみたいですが、普通に麺もすすれる程の辛さです。辛いもの好きには物足りないかな餃子も食べましたが餃子はすんごい小さく味も普通。オススメではないです。ラーメンは美味しかったです満足です。
4月日曜昼来訪。20分ほど待ち着席後、タブレットでアルペンを注文。半チャーハンと餃子はシェア。アルペンは味噌に生姜がきいたスープがとても美味しかったです!小麦から自家栽培されているらしい柳家さんならではのモチモチ麺もくせになりそうです。また食べたい。特徴ある器でいつまでも熱々でいただけました。半チャーハンは底部がとても冷たかったです。冷凍でも全然構いませんが、温めはきちんとしてほしいです。餃子は小さくていまいち。ラーメンだけ注文するのならとても良い店だと思います。
感激の出会いでした!🤩ここを知るまで納豆を食べれなかったのですが興味本位で行ってみたらめっちゃ美味いやないですか!🤩滞在中5回ほど食べてますがチーズ入りが美味かったです!盛岡来たらこれは食べておいた方がいい!🤩です!納豆といってもそこまで香るわけでもなくてキムチと元スープのバランスが絶妙です。
2026年3月18日レッドホットキムチ納豆1,100円柳家で一番辛いラーメン。納豆はスープに溶け込んでいて姿は見えないが納豆が香る香る。もやし、豚肉たっぷり。山形の郷土料理、納豆汁を思い出した。激辛好きなら問題なく食べられる。
納豆を感じますが臭くはないです。納豆・キムチ・味噌でコク深さがあります。そこまで味は濃くなく、野菜もたっぷりで胃に重たいラーメンではありません。奇をてらったグルメと思いきや、新盛岡麺として名を馳せるだけの実力があると思いました。
2026年1月上旬に夫婦でディナーで伺いました。学生の頃から何十年も通っている、思い入れのある一軒です。盛岡の三大麺にも劣らないほど知名度を誇る「納豆キムチラーメン」は、やはりここでしか味わえない独特の美味しさ。香り高いスープに納豆とキムチの旨味が溶け込み、クセになる味です。今回は私は「岩手山」、妻は「マーボー」を注文。見た目は辛そうですが、どちらもまろやかで、炒め野菜の香ばしさがしっかりと感じられました。店内は家族連れでも入りやすく、カウンター席もあるので一人でも気軽に利用できます。駐車場はありませんが、徒歩圏に有料パーキングが点在していますし、大通り沿いなので買い物のついででも利用できます。キャッシュレス決済にも対応しており、手軽に利用できる点も嬉しいです。変わらない味と丁寧な調理が感じられる、盛岡を代表する老舗ラーメン店です。
岩手出身の方に、オススメされ、冷凍通販にて4人前購入しました。今回は2人前の食いしん坊仕様です。スープもキムチも納豆も、すべてが尖りすぎることなく、完璧な調和を感じました。マイルドでとても優しく、飲み進めるほどにホッとする味わいです。太麺はツルツルもちもちで好みの食感。角切りのチャーシューも食べ応えがあり、とても美味しかったです。一見クセの強そうなラーメンですが、その本質は優しさと温かみ。長い時間をかけて進化してきた完成度の高さを感じました。モヤシは必須だと思います。煮込んだモヤシ、美味しいですよ。梱包や作り方の解説もとても丁寧で、店舗の優しさや雰囲気を感じました。いつかぜひ、お店で食べてみたい一杯です。ごちそうさまでした。
キムチ納豆土曜16:08 並び無し。盛岡大通商店街にあるお店。見た感じ納豆の存在はないが香りと味はする。キムチの存在感も感じないが、優しいピリ辛の味噌味スープで旨い。野菜たっぷりでご飯が欲しくなるラーメン。飲みの〆で食べたい味。盛岡ソウルフードで発祥店。ご馳走さまでした。
柳家 総本店@ 岩手県盛岡市大通2-1-23どうも、さぴおです✍️キムチ納豆______________🍥ポイント✅小麦はなんと自家栽培!心を形にした鉄鍋入りキムチ納豆ラーメン!✅1975年創業。受け継がれる納豆魂✅盛岡四大麺の一角(じゃじゃ麺、冷麺、わんこそば、納豆キムチラーメン)✅朝7時~夜22時まで営業✅納豆は味噌ダレに溶け込んでいるため固形ではありません ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄[点数]83点 ☆3.8[アクセス]『盛岡駅』(879m)[並び・システム]並びなし・タッチパネル注文、セルフ後会計[味]味噌本日紹介するのは『柳家総本店』さん。こちらは盛岡のソウルフードの一つ。一説には盛岡四大麺の一角(じゃじゃ麺、冷麺、わんこそば、納豆キムチラーメン)とも言われ、長年盛岡市民に愛されてきました。1975年に『さわや書店』3階にお店をオープン。その時からキムチ納豆ラーメンの提供を開始。支店をオープンしつつ、現在の総本店をオープン。コロナ時期に大きな苦戦を強いられてか経営方針を見直し、本店では朝7時から22時までと営業時間の拡大や通販事業などお手広くやっておられる。現在は2代目が経営しているものの、初代もいまだに厨房に立つことがあるようです。代々受け継がれる変わらぬ味があるようですね。この日は東北遠征1日目の最後の1杯。青春18きっぷで新宿から乗り継いだ最終の地です。盛岡の夜で、僕の好きなソウルフード系が食べられるのはありがたい限りです。店内は居酒屋風なやや広めな店内。タブレットでの注文メニューがテーブルに備え付けられていて、意外と現代的。看板メニューである『キムチ納豆』を注文。提供は順調です。______________🟦感想 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄鉄鍋で配膳され、湯気の中から放たれる納豆の香気。第一印象が圧倒的な納豆の存在感。そこから味噌の優しい味わいが口腔を満たす。キムチのピリ辛要素は抑えめバックに鶏ガラなどの動物系の出汁が効いているのかな?どこか香味野菜っぽい甘さの側面があったように思いました。ちなみにどこを探しても納豆の姿は見えず。姿はないのに、すごい存在感だなぁ…。固形物はなく、味噌ダレに溶かしているようですね。キムチの要素はわずか、ほんのりピリ辛テイスト。麺は自家栽培、自家製麺。小麦は『和っこ』というオリジナルブランドです。うーん…麦から育てたソウル麺ですなぁ。形状としては中太麺。小麦の密度が高そうな低加水な印象ですね。くつくつとした歯切れで咀嚼抜群。歯切れの弾みに、心も弾むようだ。トッピングは中華鍋にてもやし、肉を炒めた肉野菜。シャキっとして、麺とともに食感アクセントを付与してくれますね。おいしく完食へ…鉄鍋の湯気の向こうに広がる納豆の存在感と自家栽培の大地のマッチング。盛岡のソウルをしっかり感じられる良杯でした。ごちそうさまでした。
| 名前 |
柳家 総本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
019-651-9100 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 11:00~3:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒020-0022 岩手県盛岡市大通2丁目1−23 サンクイーンビル 1F |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
Club Change Waveのライブ後に。キムチ納豆ラーメン小(900円)、注文はタブレットから。納豆は具材の中にあったのかわからないままでしたが、スープのにおいや味は確かに納豆。好みが分かれそうですが、自分は納豆+キムチ+味噌+太麺の組み合わせにハマりました。自家製ミニ餃子3個もついでに注文しましたが、何が入ってるのかけっこうピリ辛でびっくり!金曜22時前でしたが店内そこまで混んでおらず快適でした。